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2017年、一番ブレイクしたタレントは出川哲朗

 出川哲朗の快進撃が止まらない。テレビ東京は、11月11日に放送された『出川哲朗の充電させてもらえませんか?』の視聴率が7・1%を獲得したと発表した。

 この番組は、出川の冠番組で、今年の4月からレギュラー放送されている。裏番組は、先日、終了告知のあった『めちゃ×2イケてるッ!』でこちらは6・2%と、僅差ではあるが、『充電させてもらえませんか?』が勝利していた。

(以下引用)
 この状況に慌てふためいたのが、フジテレビスタッフだったという。

「この日の『めちゃイケ』は、メインの岡村隆史が、他のめちゃイケメンバーに、番組の終了を伝えるという非常に大事な回で、番組スタッフは、『10%以上は確実』と周囲に豪語していたといいます。それが、蓋を開けてみれば、裏番組にすら敗北という恥の上塗りで、結果的に『めちゃイケ』は、出川に完全敗北といっても過言ではありませんでした」(放送作家)

 事実、出川の2017年度のテレビ露出は目を見張るものがあった。

 出川は、前述の『充電させてもらえませんか?』に加え、準レギュラーとして『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)、『アメトーーク!』(テレビ朝日系)、『さんまのお笑い向上委員会』(フジテレビ系)など多くの人気番組に出演。さらに、昨年に入ってから、出川のテレビCM露出は急激にアップしており、マンダム、任天堂、ニチガス、ピザーラなど大手企業のCMにメイン扱いで起用され続けている。

 特に、ニチガスのCMで演じている「ニチガス・ニ・スルーノ三世」は、出川の「かわいいおじさん」という新境地を開いたシリーズであり、その流れを受け、今年のピザーラのCMでも、中年男性では異例のペンギン姿で登場するなどしている。

 もともと、出川といえば、「嫌いな男ランキング」では毎年上位にランクインするほど好感度の低いタレントであったが、一説によると、現在の出川の潜在視聴率は15%以上は確実とされており、人気の逆転現象がはじまっている。

 この現象に驚いているのは、ほかならぬ出川本人なのかもしれない。
(http://npn.co.jp/article/detail/83134738/)

このニュースにネットでは
「うん、もはや鶴瓶師匠の域だね」
「てっちゃん見てると自分も頑張らないとって思うぜ」
「もうめちゃイケは出川に勝てないでしょう」
「出川の人柄はやっぱりすごいと思う」
「出川は一流や」
「めちゃいけ、悲惨だな。あんなに大勢出てるのに出川一人に負けるとは」

などの声が寄せられている。




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ダレノガレ明美がローラに当て付け?SNSで”意味深なメッセージ”を投稿 公式/代理店募集のビジェント www.bgent.net 国内最大級の代理店募集の情報サイト!稼げる商材サービスの`無料´資料請求 Ads by Yahoo! JAPAN ダレノガレ明美がローラに当て付け?SNSで”意味深なメッセージ”を投稿

 モデルでタレントのダレノガレ明美(27)が自身のTwitterでつぶやいた言葉が話題となっている。ダレノガレといえば、今年6月に以前から交際していた一般男性との破局を報告。それ以降は熱愛などの噂はなく、彼女の豪邸新居ばかりが注目されてきた。

(以下引用)
 そんなダレノガレがTwitterで「まだ結婚したくないなぁー。仕事したい!(中略)いろいろやらせてくださる事務所に感謝でしかない。わたし、いきなり夜中に思いついて、すぐ行動に移しちゃうから、事務所の方からしたらバタバタしちゃうはずだけど、なにも言わず協力してくれる優しい事務所。ありがたい。」などとつぶやいた。

 この発言にフォロワーからは「結婚したら寂しい…」「結婚しなくてもいいよ!」などのコメントが集まった一方で「わざわざ、結婚したくないって入れなくていいんじゃないの?」「結婚しても仕事できますが!!!」「専業主婦になる気?(笑)」などのコメントが集まった。

 このほかに「同じ事務所のローラとは意見が反対!?」「ローラの件がなぜか出てきてしまう…」など、独立騒動で渦中にある同事務所のローラ(27)への当てつけではと邪推する人もいたようだ。わざわざ「結婚したくない」と添えた上で「仕事がしたい」と宣言するのは不自然な気も。特定の誰かに対するメッセージかと勘ぐられても仕方ない問題発言だった。
(https://netallica.yahoo.co.jp/news/20171120-99520251-dailynewsq)

このニュースにネットでは
「ローラの方がキレイだし性格良さそう」
「手足が短くて胴が長いのに、修正しまくりの写真載せて、よくモデルとか言えるよな」
「何かを匂わせる発言する人って、大体トラブルメーカーなイメージ」
「この人のどこに需要があるのかいまだに謎」
「この人の発言はmisonoの次にイラッとする」
「いつもなんか高飛車なダレノガレ、嫌いだな」

などの声が寄せられている。




たけしの「稲垣吾郎へのエール」に、感動の嵐!

『ゴロウ・デラックス』(TBS系)で、MCの稲垣吾郎(43)に対してビートたけし(70)が贈った言葉がネットで大反響を集めている。

(以下引用)
 同番組は、稲垣と外山惠理アナウンサー(42)が、本に関係するゲストを呼びトークを展開するというもの。今回の放送ではたけしが登場し、今年9月に刊行した小説『アナログ』(新潮社)を基に人生観を語った。

 番組の終盤、外山アナが「最近ゴロウさん、“人生の転機”を迎えまして」と稲垣が9月8日にジャニーズ事務所を退所し、再スタートしたことに触れ、「たけしさんから先輩としてアドバイスを」とたけしに助言を頼んだ。

 稲垣が「僕、“転機”を迎えてしまったんです」「いろいろございまして」と話を振ると、たけしは「あらゆる物は転機」「人類だったら、死ぬことで遺伝子を残して、消滅と生まれ変わるのを繰り返すわけ。転機も同じだから、転機はいっぱいあったほうがいいと思うよ」とコメント。

 続けて「転機がいろいろあるってことは、進化している証拠」「脱皮だと思ったらいい。カイコがマユになって、カイコガになって。羽化するまでの、飛び立つまでの段階だと思えば」「実に今、いいとこ来てると思ったほうがいい」と稲垣に熱いエールを送った。稲垣はたけしの言葉に感極まったようで、「ありがとうございます。うれしいなあ」と笑みをこぼした。

 このたけしの言葉は「名言」としてネットでも大きな話題に。「なんて心にズシンと響く言葉なんだ」「たけしから目の前でこんな言葉言われたら絶対泣いてしまう」「他のメンバーにもそれぞれ何か言ってもらいたい!」と絶賛の声が続出。また、「吾郎さんいい顔してる」「吾郎ちゃんがすごくうれしそう!」「楽しそうな吾郎ちゃん見れた、たけしさんありがとう!」など、稲垣ファンからも反響を呼んだ。

「2015年に中居正広(45)とともに出演した『ワイドナショー』(フジテレビ系)でたけしは、SMAP全員について“芸能界のど真ん中にいる”と賛辞を送っていました。しかしその後、解散の報道がされた時期から、メンバーとの共演はありません。そういう意味で、実はこの日の『ゴロウ・デラックス』は大変貴重なものだったんですね。ビートたけしから他メンバーへの言葉も聞いてみたい、というファンは多いはずです」(アイドル誌ライター)――他の元SMAPメンバーとたけしの共演はある?
(https://netallica.yahoo.co.jp/news/20171122-19347474-taishuq)

このニュースにネットでは
「解散で落ち目になるヤツも出てくる…中居と木村以外は厳しい…とか言ってたけどね」
「このへんがダウンタウン松本が真似しようとしても真似できないところだな」
「何だかんだ言ってもたけしさんぐらいだよ、「ジャニーズ事務所って、なんでこんなに力を持っているんだ? 独占禁止法に引っ掛からないのか?」って言ってくれたの」
「たけしさんからこんな言葉貰ったらすごい自信になるな」

などの声が寄せられている。




Hey!Say!JUMP山田涼介『鋼の錬金術師』にブーイングの嵐で酷評レビュー相次ぐ

Hey!Say!JUMP山田涼介(24)主演の映画『鋼の錬金術師』(以下『ハガレン』)のジャパンプレミアが、東京・TOKYO DOME CITY HALLで行われた。主演の山田はもちろん、キャストの本田翼、ディーン・フジオカ、蓮佛美沙子らが勢ぞろいし、会場に華を添えていた。

(以下引用)
 同作は、2001年~10年まで「月刊少年ガンガン」(スクウェア・エニックス)で連載されていた同名マンガを原作とした映画。単行本は全27巻発売されており、累計発行部数は6,100万部を記録する大ヒット作だ。国内のみならず、海外にも熱狂的なファンを抱えている作品とあって、『ハガレン』の実写映画化が発表された際には、さまざまな反応が上がっていた。

 そんな中行われたジャパンプレミアだったが、終了後には参加したファンがネット上に“酷評レビュー”を続々と投稿。「『鋼の錬金術師』ジャパンプレミア行ってきました。見終わったあと号泣でした、クソ映画すぎて」「舞台あいさつはとても楽しかった。でも映画の内容が……原作ファンは見ないほうが吉です」「キャラクターの性格・設定を改悪してて胸糞悪かったです。二度と見たくありません」という厳しい感想が多い。

 実写映画化が発表されてからというもの、『ハガレン』の原作ファンからは反発の声が多く上がっていたが、入場者特典が原作者の荒川弘氏による「描き下ろし特別編コミックス」だと発表されると、さらなる炎上が。実写映画に反対していた原作ファンも、「描き下ろし特別編コミックスを手に入れたい」という人は多い。しかし、コミックスを手に入れるためには映画を見なくてはならない……といったループが生まれてしまい、「このやり方は、原作ファンへの嫌がらせ」「映画を見たくないのに見なきゃ特典がもらえないとか、最悪だ」と、ブーイングの嵐となっていたのだ。

 そんなことも影響したのか、10月31日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)では、『ハガレン』の映画前売りチケットの売れ行きが芳しくないと報道されていた。同誌によると、生田斗真主演の映画『先生!、、、好きになってもいいですか?』、嵐・二宮和也主演の映画『ラストレシピ~麒麟の舌の記憶~』の3分の1程度の売れ行きとのことで、かなり苦戦を強いられていることがわかる。なお、興行通信社が発表した「全国映画動員ランキング」によると、『先生!~』は初登場5位、『ラストレシピ~』も初登場3位と、いずれも厳しい滑り出しであった。

『ハガレン』ジャパンプレミアでは、同作がヒットした場合には「“続編”が作られる可能性もある」といった旨の発言もあったとか。12月1日に全国ロードショーが迫っているが、はたしてファンにはどう受け止められるだろうか。
(https://netallica.yahoo.co.jp/news/20171118-34491797-dailynewsq)

このニュースにネットでは
「そんなの作る前からわかってる事だろ?」
「ジャニーズのハガレンの実写化なんてコスプレ映画でしかない」
「チャーハン山田と棒演技本田のハガレン実写化なんて原作ファンの誰が見たいと思うんだよ」
「キャスティングがゴリ押し俳優ばかりだし。原作ファンを馬鹿にするのも大概にして欲しい」
「お金だしてわざわざ映画館に見に行く気にならない」
「山田の演技が下手だし、原作と違うところがいっぱいだわ」
「原作ファンですがこれは山田くんが気の毒。ブーイングや批判されるべきは原作へのリスペクトを微塵も持ち合わせて居ない監督や製作サイドでしょ?」

などの声が寄せられている。




「独身男性は殺せ!」長谷川豊が発した史上最大の暴言に批判殺到

 元フジテレビアナウンサーの長谷川豊氏がインターネットテレビ『激論!長谷川豊の本気論、本音論TV」』(FRESH)内で、またも暴言を吐き、炎上状態となっている。

(以下引用)
 長谷川氏は同番組のなかで、少子化問題について「女性が発情するような良い男を作らなければダメ」と発言。そして、「日本男児の倫理や教育を直さなければならない。今の日本男児が狂ってる」と指摘。

 さらに、「最近の若い子どうですか? 女性のこと命をかけて守るか、子供を死んでも守る覚悟があるか。守らないですよ。ヤれりゃすぐ浮気ですよ。子供を守るくらいだったら、まず自分の趣味ですよ」と激怒する。

 そのうえで、「30歳なのに、5年6年付き合っている女性のことを延々ほったらかしている男、全員死刑だよ。殺せそんな奴ら。僕はそんな連中は生きている価値ないと思ってるんです」と発言。

 その後、あくまでも自分の意見とし、「こんなことを言ったら、どうせ炎上でしょ。どうせ苦情でしょ」と自虐的な発言を行う。

 さらに、「僕はテレビ大阪の取った、ネットで炎上したからクビという判断は100%間違ってる」としたうえで、「嫌われる勇気のある政治家を生みたかった」「僕は暴れるだけ暴れて問題提起をしたかったが、日本人は受け入れるの嫌なんでしょうね」と皮肉った。

 本人としては一種の問題提起だったようだが、ネットユーザーは大激怒。「男性差別だ」「炎上商法だ」と批判があがり、なかには「史上最大の暴言」と断罪する声もあった。

「長谷川氏は人工透析患者を『殺せ』と発言したことで仕事を失い、その後『反省した』として選挙に出馬しました。ところが、発言の代償は大きく、当人が何度釈明しても、イメージを覆すことはできなかった。選挙だからと付け焼刃で良い人になっても、ダメだということ。そして、今回の『独身男性を殺せ』という発言は、結局、彼が差別主義者であることをまたも露呈し、まったく反省していないことがわかってしまった。この発言で、おそらく日本維新の会も彼を見限るでしょう」(永田町関係者)

 なお、長谷川氏は番組の最後で、『激論!長谷川豊の本気論、本音論TV」』(FRESH)の休止を発表。日本維新の会との関係についても悪化を口にし、「自分の生活を立て直す」と宣言している。

 さらに、ブログについても更新回数を減らすことを示唆。表舞台からは去らざるを得ない状況になっているようだ。

 自業自得にしか思えないが…。
(http://npn.co.jp/article/detail/22471744/)

このニュースにネットでは
「明らかに狂ってる男が自分の事を棚に上げて何を言ってるのでしょうか?」
「まずはお前が・・って感じです」
「この人、懲りないね」
「さようなら」
「この人が落ちて本当に良かった」
「結局世の中に毒を吐いてる構ってちゃんおじさんなんだ。気持ち悪」
「この長谷川さんて人、大丈夫なの?頭の中身が」
「まずはあなたでしょ」

などの声が寄せられている。



「細すぎで怖い」 山田優、美鎖骨披露で広がる「痩せすぎ」の声

 モデルの山田優さんが、美鎖骨を超えてきゃしゃにすら感じるワンショルダー姿をInstagramに投稿。その細さを心配する声が高まっています。これで二児の母だと……?

(以下引用)
 ハワイにあるリゾートウェアブランドの店舗を紹介した投稿で、「購入しちゃいましたー!!」とワンショルダーのオールインワンを着て笑顔を見せる山田さん。首回りが露出した姿に「何着ても似合う」と称賛の声があがる一方で、「鎖骨やばい」「痩せすぎ」「細すぎで怖い」など、浮き出たようにも見える鎖骨に痩せすぎではないかとする声が寄せられています。

山田優さんが美鎖骨?を公開

 15日に投稿した花柄コーデの写真でも、細すぎる足首に注目が集まったばかり。 2012年に結婚した小栗旬さんとの間には2子を設け、第2子は2017年1月に出産した山田さんはInstagramには多くの写真を投稿していますが、第2子出産後から山田さんの姿は度々話題となっています。

 世界的な潮流としては、モデル自身の健康を守るため、また痩せすぎた体形を美しいと発信することが摂食障害を助長するといった理由から、欧米では「痩せすぎたモデル」の起用を禁止する法律が施行されています。ショッピングやパーティーを楽しんだりする様子から、山田さん本人は至って健康そうで、見事なスタイルキープ力を感じさせますが、それを心配する声は今後も増えていきそうです。
(http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1711/21/news120.html)

このニュースにネットでは
「痩せてしまう体質なんだと思う。でも30代前半ではなく40代後半に見える」
「女性はある程度年齢がいくと少しお肉があった方が綺麗かも」
「小栗旬さんは、こんな細すぎる奥さんは嫌というか、心配じゃないのかな」
「ほっそーい!キレイ!とでも言ってほしいのかな?ガリガリすぎて、全然綺麗じゃないし、鶏ガラにしかみえないのですが」
「本人は自慢げやけど、すごい老けて見える。子供がいる女性って少しふっくらしてる方が綺麗なんやけどな」
「ちょっとヤバい・・・いやヤバいなんてもんじゃない・・・大丈夫か?」

などの声が寄せられている。




レコード大賞の前最高責任者、賞の私物化を続ける芸能界のドンを実名告発

 昨年まで日本レコード大賞の最高責任者である制定委員長を務めた叶弦大氏(81)が芸能事務所バーニングプロダクション社長・周防郁雄氏(76)による“賞の私物化”を「週刊文春」で、実名告発した。

(以下引用)
 昨年の「週刊文春」(11月3日号)のスクープ「三代目JSBはレコード大賞を1億円で買った」では、三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE(以下、三代目)が大賞に選ばれた裏で、所属事務所LDHからバーニングプロダクションに1億円が支払われていた事実を、請求書を開示し詳報した。

 叶氏が語る。

「私は『1億円問題』を、文春を読んで初めて知り、大きな衝撃と恥辱を感じました。それだけにあの問題が発覚してもなおレコード大賞の私物化を続ける周防氏に対し、憤慨を抑えきれないのです。今までに何度も改革を試みたが、力が及ばなかった。忸怩たる思いです」

 審査委員の多くを占めるのはテレビ局、一般紙、スポーツ紙の代表だ。周防氏の影響下にある芸能事務所には膨大な数のタレントが所属している。歌手のインタビューや芸能情報を提供してくれる周防氏に頼まれれば断れない立場の人間が審査委員を務めているのだ、と叶氏は説明する。

「私がレコ大の常任実行委員だった2003年頃、周防さんが言った言葉が忘れられません。『叶さん、この業界はちょっと悪いくらいじゃないといけない』。そして『レコード大賞は、新聞社13人の過半数、つまり7人の記者を押さえておけば、自分の獲らせたい歌手に決めることができるんだよ』と言い、ニヤリとしたんです」(叶氏)

 11月22日(水)発売の「週刊文春」では、叶氏が目にしてきた周防氏や、周防氏の意を汲む審査員の不可解な言動、エイベックス幹部らから三代目をレコード大賞に推してほしいと申し入れがあった会食の様子なども詳細に語っている。さらに周防氏への直撃取材の一部始終も掲載。また、「週刊文春デジタル」(http://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun)では、叶氏の告発インタビュー動画と、周防氏の肉声直撃動画を同日朝5時より公開する。
(http://news.livedoor.com/article/detail/13921831/)

このニュースにネットでは
「レコ大の選考基準が不自然なことは今や誰もが知るところだけど、これを機会にドンの権力を失墜させてほしいと思う」
「賞を獲った事より、賞を買ったことの方が話題になるレコード大賞って…いる?」
「ジャニーズ事務所、LDH、AKB48グループ、坂道46グループらお疲れ様でした」
「叶さんが自殺か事故死に見せ掛けて消されないか心配」
「レコ大はダメだこりゃ・・・どう見てもオワコンだと思う」
「みんな分かってて誰も手をつけられなかったドン、とことんやってほし、 どうなるのか楽しみ」

などの声が寄せられている。




Kis-My-Ft2玉森裕太、ファンの迷惑行為に苦言「辛かった」「やめて欲しい」

 Kis-My-Ft2玉森裕太(27)がジャニーズ公式携帯サイト「Johnny’s web」の個人連載「まいにちたまもりゆうた」を更新。その内容がファンの間で大きな話題になっている。

(以下引用)
 玉森は冒頭から「俺は靴を踏まれるのがすごく嫌いです 綺麗な靴であり続けたいから」と、意味深な文章を投稿。続けて「て言うより 踏んでしまう程の距離になぜちかづいてくるのって感じかな」とつづっており、実際、誰かに靴を踏まれ、不快な思いをしたことを示唆している。

 実は「まいにちたまもりゆうた」が更新される前日の15日、Kis-My-Ft2は大型音楽番組『ベストヒット歌謡祭2017』(日本テレビ系)に出演するため、大阪・フェスティバルホールにいた。同日には、『ベストヒット歌謡祭』の出演者が新大阪駅を利用していたようだが、ファンが“出待ち”目的で殺到する事態に。この日はジャニーズアイドルの他にも、ダンス&ヴォーカルグループ・三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEなどが出演したため、駅が大混乱になる様子がネット上で話題になっていた。

 玉森はおそらく、この時の大混乱に巻き込まれ、ファンに靴を踏まれてしまったようだ。「昨日 行き帰りも たくさんの方に踏まれながら歩いてました。 正直いろいろと 辛かったですわ」と気持ちをつづり、「気をつけて じゃなくて やめて欲しいかな。 そして危ないからね」と、出待ちをしていたファンへ注意を促している。

 このように、ジャニーズアイドル自ら「Johnny’s web」等を通じ、ファンへ注意喚起をすることが増えている。最近だと、Hey!Say!JUMP八乙女光がグループ連載「JUMPaper」にて、「他のメンバーを追いかけて僕に強く身体が当たったりするのは全然いいの。でも関係のない人に危害を加えてしまうと、そのうちに、ジャンプのライブの移動は危ないからって警告を受けて、まだまだ行きたい場所も行けなくなると思うの」と、今後の活動に支障が出る可能性にまで言及し、ファンへ出待ちをやめるよう訴えていた。

 八乙女がこのような文章をつづるのはこれが初めてではなく、2009年にも「正しいレールの上にいた方が楽しいことが沢山ある」などと、出待ちをするファンに対して苦言を呈していたことがある。しかし、玉森が担当している連載「まいにちたまもりゆうた」は、日常のちょっとした何気ないことをつづる内容が中心。「眠いので今日は早く寝たいな」「寒いね! 鍋でも食べたい気分」など、“ゆるさ”がファンから好評を得ていた。

 そのため、今回玉森が「正直いろいろと 辛かったですわ」「気をつけて じゃなくて やめて欲しい」などハッキリとした物言いで思いをつづったことに、ファンは驚きを隠せないよう。ネット上では「いつも温厚な玉ちゃんが、すごく怒ってるのが伝わる……」「『まいたま』を読んでこんな悲しい気持ちになる日がくるなんて……大好きな人にこんなことを書かせてしまったことがショックでならない」「玉ちゃんがあんなにハッキリとした文章で書くなんて、相当イヤだったんだね。二度とこんな『まいたま』書かせないようにしないと」と、衝撃を受けるファンが続出している。

 気持ちを率直に、包み隠さずつづった玉森。この思いが少しでも多くのファンに届き、彼らを悩ませる迷惑行為がなくなることを願いたい。
(https://netallica.yahoo.co.jp/news/20171119-66324526-dailynewsq)

このニュースにネットでは
「自分の親愛なる押しメンがこんなに切実に訴えてもいっこうになくならない迷惑行為」
「出待ちを禁止したらいいと思う」
「Hey! Say! JUMPとキスマイのファンは特にマナーが悪くて有名だからなぁ」
「これで玉森のオタク嫌いがさらに加速」
「出入り待ち、追っかけをする人はこういう警告は読んでいないと思う。読んでいても、自分は迷惑かけていないから大丈夫、と思っている」
「この玉森の書き方からして、よっぽど不快だったのだろう。ブチ切れたんだろうな。マナーのないファン最悪だわな」

などの声が寄せられている。




いしだ壱成、未成年の舞台女優に”倹約生活”を強いる甲斐性のなさに批判殺到

 いしだ壱成(42)が『バイキング』(フジテレビ系)で23歳年下の新恋人・飯村貴子(19)との同棲生活を報告し、物議をかもしている。いしだは「彼女が節約家で、前妻が置いていった私物を気にせず使っている」などと発言。番組が飯村に行ったインタビューでも「前妻の残した私物のお箸、ヘアカラー、スニーカー、ベッドをもったいないから使っている」ことが判明した。

(以下引用)
 これにはスタジオも騒然となった。フィフィ(41)は「使う方は勝手だけど、前の奥さんが見てたら嫌だと思いますよね」と驚き、MCの坂上忍(50)も「あの子(飯村)がどうのこうのじゃなく、男がダメなんじゃないの」と苦言を呈した。

 この日の生出演によって「いしだは完全に視聴者の主婦層を敵に回しました」というのはテレビ局関係者だ。

「サラダ用に7種類のドレッシングを用意するなど、細かすぎる”ルーティン”で苦しめた前妻と別れた直後に、19歳の若い舞台女優と同棲するだけでも不快なのに、その前妻の私物をそのまま使わせる、ブッ飛んだ感覚に視聴者はドン引きしています。しかも、11月16日発売の『週刊文春』(文藝春秋)によれば、いしだと飯村が住んでいるのは前妻と暮らした郊外の3万円台のワンルームだとのこと。世間知らずの未成年の女優を言いくるめて節約暮らしを強いる中年いしだの甲斐性のなさにも非難が集まっています」

 いしだの常人離れした恋愛観には、SNSメディアでも「めっちゃ気持ち悪い」「42歳の大人の男が、19歳の子に『魂で繋がってる』とかって何?」「元嫁が見たら泣きたくなる。離婚して正解」「若い舞台役者を騙してるだけ」と様々な批判が飛んでいる。

 だが、ベテランの週刊誌記者はある昔の事件をデジャブのように思い出したという。

「96年10月、ゴルフ場で20歳年下の長谷川理恵(43)との不倫を非難する芸能レポーターに対して”不倫は文化”と言ってひんしゅくを買った石田純一(63)を思い出しました。世間を呆れさせる手前勝手な恋愛観と、年下好きは父親譲りの遺伝子だとしか言いようがありません」

 かつてトレンディドラマの申し子として「芸能界一のプレイボーイ」だった石田純一も、バツ2の末に収まる所に収まった。現在バツ2のいしだも、お騒がせは今回限りになることを祈りたい。
(https://netallica.yahoo.co.jp/news/20171120-76597187-dailynewsq)

このニュースにネットでは
「前の嫁の物を使うって、倹約じゃなくてデリカシーが無いだけじゃん」
「色々言ってるけど、離婚前から付き合ってたんでしょ?最低だわこいつ」
「これを倹約という?ただの甲斐性なしの幼稚な男だよ」
「てか、3万円のワンルームに住んでいるって本当かな?一応は芸能人なのにね」
「色ボケハゲの称号を与える」
「100%気持ち悪いです」

などの声が寄せられている。




市川海老蔵、小林麻央さんとのお別れ会をを開く意向を明かす「きちんとお別れを…」

 歌舞伎俳優・市川海老蔵(39)が今年6月22日に亡くなった妻でフリーアナウンサーの小林麻央さん(享年34)のお別れ会を来年開くつもりでいることを明かした。

(以下引用)
 海老蔵は、昨年12月8日に麻央さんが投稿したブログの英語版を引用。イチョウの葉を見ると、高校時代を思い出すこと、その高校時代の先生や同級生が励ましの映像を送ってくれて「涙が止まらなかった」ことなどがつづられたもので、海老蔵は「来年あたりに お別れの会をやれたらなぁ~と思っています。まだ何も決めていませんが、麻央が生前お世話になった方々ときちんとお別れをしなくてはと思っています」と麻央さんのお別れの会を検討していることを伝えた。

 そして、神宮外苑の美しいイチョウ並木について、「私と麻央がデートの時よく通った道でした。」と思い出をつづっていた。

 海老蔵は神道の葬儀にあたる「葬場祭の儀」などで麻央さんを送り出したことをブログで明かしている。葬儀は長女・麗禾ちゃん、長男・勸玄君ら家族で営まれ、棺には結婚式で海老蔵が麻央さんに贈ったルビーのネックレスや勸玄君の人生初の隈取りが納められた。
(http://news.livedoor.com/article/detail/13918165/)

このニュースにネットでは
「亡くなってからまだ5ヶ月しか経っていないんですね。なんだか遠い昔のことのような気がします」
「どうして、すぐにされなかったのか不思議です」
「なんで来年︎?」
「さすがに遅いよ。ハワイに行ってた期間を1日削れば出来たやん。後回し、後回しにしといて、麻央麻央っておかしいわ」
「今さら何言ってるの?ディズニーランドやらハワイやら船舶免許やら遊びまくってたくせに」
「日々のお出掛けはともかく四十九日(50日祭)や納骨もせずに置き去りで看取ったメンバーでハワイに行ける時間があるなら、お別れの会をしてあげたら良かったのに」
「今さら?お別れの会って故人の魂が近くにいるうちにやるから意味があるんじゃないの?」

などの声が寄せられている。