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こじるり無双!現場も驚く小島瑠璃子選挙リポート力

「かなり暗い状況です。あまり大きな声を出せたもんじゃありません」

 22日に生放送されたテレビ東京「池上彰の総選挙ライブ」で、希望の党の開票センターの重苦しさをリポートしたタレント小島瑠璃子さん(23)のコメントです。昨年の参院選、今年の都議選に続く現場リポートですが、自分の言葉でよどみなく状況を伝える力量は局アナ以上。的確、聞きとりやすい、かわいいという三拍子がそろっていて、ネット上も「センスがすごい」「分かりやすい」「そのまま台風中継もお願いしたい」と絶賛。こじるり無双を実感しました。

(以下引用)
 大躍進した立憲民主党の開票センターから移動し、両党の明暗をリポートしたこじるり。「車で1、2分の場所にありますが、状況はかなり違うと肌で感じます」ととにかく具体的で、前かがみの小さな声で「大きな声を出せたもんじゃありません」。局アナ風の定型文でも、場違いに騒ぐアイドル仕事でもない、こじるり印の品質保証。希望の党の重苦しい雰囲気を生き生きと伝えてくれました。

 両党のボードの違いにも着目し「立憲民主党のボードは、候補者すべての名前が張り出されて当選者にお花をつけていくスタイルでしたが、こちら(希望の党)では、お花をつけた当選者の名札だけ貼っています。池上さん、これはどういう理由があるのでしょうか」。自分の手に余る解説は池上さんにお任せする落ち着いた差配で、池上無双との息もぴったりでした。

 テレ東によると、こじるりは移動した現場でスタッフから「報道陣の数」「カメラの台数」「それまでの状況」の基本情報をもらうほかは、短い時間で自ら取材し、リポートしているそうです。同局では「経験の浅いアナウンサーの場合はスタッフがしっかり原稿を書いてそれを読んでもらうケースが多いのですが、小島さんは自分の言葉でまとめてリポートしています。現場スタッフも『記者ディレクターのようだ』と驚いています」。

小島瑠璃子無双

 実際、後方を向いた時に映ったA4サイズの取材メモは、手書きのなぐり書きがびっしり。四角く囲んでいたり、ぐりぐりと塗りつぶしていたりと、限られた時間の中での取材ぶりが伝わってきます。

 立憲民主党の開票センターでも独特の視点で伝えてくれました。福山哲郎幹事長とスタジオの池上さんのやりとりをしっかり見ていて、中継を終えた福山氏の“その後”をリポートに盛り込んでいます。「ひとくち、お水を飲んで、表情が全然変わらず落ち着いているんですよね。お父さんが食卓に座って朝ごはんを待っているような、リラックスした表情なんですよ」。現場スタッフは「精悍(せいかん)な顔つき」という表現を提案したそうですが、「朝のお父さん」の方が伝わりやすいと、こじるりが提案したそうです。

 オリジナリティーあふれるリポートを聞いている池上さんもにこにことうれしそう。福山氏の表情を「かなり絶妙な表情」と総括したこじるりに「絶妙な描写ですよ」とすかさず応じました。

 立憲民主党、希望の党を立て続けにリポートして、最後は台風が近づく霞ケ関の様子をカッパ姿でリポート。消費税を扱う財務省、北朝鮮問題を扱う外務省の真ん中あたりに立ち、今回の総選挙の2大争点を総括しました。窓の電気の数から働き方改革に言及した池上さんが「最後は雨の中を中継してくれて、小島さんの働き方改革はどうなるのか」と感心しきり。池上無双とこじるり無双の共演で、視聴率は民放1位の9・8%。お見事でした。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00035115-nksports-ent)

このニュースにネットでは
「局アナの新人よりよっぽどいい仕事っぷり。池上さんに褒められるなんて凄い」
「判りやすくて結構上手だと思った」
「普通に上手すぎて最初局アナかと思ったけど、可愛いすぎてこじるりと気付いた」
「バラエティでいつも良い味出してるなぁ、て思ってたけど、昨日見て、バラエティじゃ勿体無い!!て凄く思った」
「状況の描写がほんと上手いと思った。あと滑舌がいいので安心して聞いていられます」
「小難しい表現ではなく、わかりやすい言葉を瞬時に選んでた」
「こじるり本人も凄いけど彼女を起用したテレ東のキャスティングに拍手」
「今回は本当にこじるり無双だった。あれくらいは普通に出来る子だが、選挙という重苦しい場面でも原稿に頼らず、タレントらしさも残しながら、自分の言葉で分かりやすく伝える能力は本当に天才」

などの声が寄せられている。




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村田諒太、試合後の発言が話題に「みんな電通とフジテレビはあんまり好きじゃないかもしれないけど」

 22日に生放送された『マイナビスペシャル村田諒太VSエンダム2』(フジテレビ系)。ボクシングのWBA世界ミドル級王座決定戦において、ロンドン五輪金メダリスト村田諒太が、同級世界王者のアッサン・エンダムに7回終了TKO勝ちを収めた。

(以下引用)
 今年5月に行われた前回の対戦では判定で村田が敗れ、結果には賛否両論が巻き起こったことは記憶に新しい。ただ今回は初回からボディーを打ちプレッシャーを与えると、終始優位に試合を進め、7回終了後、ダメージの深いエンダム陣営が棄権を申し出た。村田は日本人として竹原慎二以来22年ぶり2人目のミドル級世界王者になったのである。

 前回の不完全燃焼な試合内容を完全に払しょくする大勝利。ファンの間でも「やっぱり強いな」「ホントかっこいい」「防衛続けてくれ」など称賛の声が溢れている。

 ただ、主にネットユーザーにとって「最強のパンチ」は、試合終了後のインタビューだったようだ。
「村田選手は『デビューした年の12月、両国で試合したときに全然良くない試合で、僕なんて全然チャンピオンになれないと見捨てられるかと思ったら、こうやってみなさん来てくれて、感謝しています』とした上で、『この試合を作ってくれた帝拳ジム、本田会長、みんなあんまり好きじゃないかもしれないけど電通のみなさん。また、あんまり好きじゃないかもしれないけどフジテレビのみなさん。感謝してます』と続けました。まさかの『電通』『フジテレビ』をネタにしたことで、ネット上は沸騰。『面白過ぎ』『このパンチが一番強烈』『最高です村田!』と試合と同等の盛り上がりを見せていましたね(笑)一部では『村田は2chねらーか?』との声も。

 電通とフジががっちりタッグを組んで、金も多く出しているという話は以前からありましたが、最後の最後にカウンターパンチが飛んでくるとは......村田選手からすればウィットに飛んだ感謝の気持ちだったんでしょうけど」(記者)

 この日は衆議院選挙の開票日で、フジテレビが『村田諒太VSエンダム』を放送することに驚く声は非常に多かった。他局が人気番組を休止させて選挙に臨む中、フジテレビだけがメディアのプライドを捨てた、という声も。選挙特番というのはNHKと池上彰のテレビ東京が数字を持っていってしまうので、数字確保という点ではしてやったりなのかもしれないが......。

 長引く低迷と番組の質から嫌われるフジテレビ、ブラック労働や社員の自殺など悪い情報の多い電通。村田選手からすれば、最大限気を使った優しさなのかもしれない。
(http://biz-journal.jp/gj/2017/10/post_4739_2.html)

このニュースにネットでは
「ワロタww」
「みんな頷いてそうだな」
「この発言よかった。ちゃんと数字取って結果出したのがまたよし」
「糞ワロタwwwこれが数字とったのがまた笑える」
「強いしカッコいいしユーモラスなお方だな」
「しかししゃべりが面白くてイケメンだから引退後も安泰だな」
「こういう公の場で電通の名前出すのはタブーなのに、この人すげー」

などの声が寄せられている。




テレビ関係者が「仕事したくない」と指名する、“勘違い主演女優”3人とは?

 “女優は才能さえあれば売れ続ける”とは限らないのが芸能界。知名度や演技力はあるものの、現場での評判が悪いという理由で敬遠されてしまう者も存在する。そこで今回は、業界関係者から「一緒に仕事したくない」「勘違いしてる」などとブーイングを浴びている女優たちを調査した。

(以下引用)
「7月期の連続ドラマ『過保護のカホコ』(日本テレビ系)で主演した高畑充希は、元AKB・前田敦子らとプライベートで『ブス会』を結成していることなどから、以前は親しみやすいキャラクターとして認識されていました。しかし、近頃“女優気取り”が著しく、『カホコ』の現場でも『いきなり女優ぶるようになった』とスタッフや共演者からヒンシュクを買っていたんです」(芸能プロ関係者)

 また、同作で高畑の相手役を務めたのは、同じ事務所・ホリプロに所属する後輩・竹内涼真だったが……。

「高畑は竹内にやたら馴れ馴れしく、ボディタッチも盛んでした。周囲は『ちょっとベタベタしすぎ』『セクハラにならないか?』と眉をひそめていましたね」(同)

 竹内はドラマ終了後、10月5日に恥じらいレスキューJPN・里々佳との熱愛が報じられていたが、交際が事実であれば、里々佳もまた高畑に不快感を抱いていたのだろうか。

 次に、高畑と同じく7月期の連ドラで主演した真木よう子の名前が挙がった。

「真木主演の『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)は、その低視聴率ぶりで話題になった以上に、本人が何かとTwitterで騒ぎを起こしていた印象です。特に、主演女優自ら視聴率に言及するという事態には、関係者も頭を抱えていた。こうした経緯から『もうテレビ局は、彼女にオファーしないだろう』と言われているんです」(テレビ局プロデューサー)

 もともと、真木は業界内で“誰の言うことも聞かないタイプ”として知られていたこともあって、すっかり要注意人物になってしまったようだ。

「10月17日発売の『女性自身』(光文社)には、真木が元夫で俳優の片山怜雄に子どもを預け、新恋人との逢瀬を重ねているといった記事が掲載されました。実は、真木はこの記事に怒り心頭だったようで、近く、別の週刊誌で、真木主導による“真逆の内容”の記事を出す計画を立てているとか。こういう情報が、すぐに出回ってしまう危機管理のなさも含めて、業界では『真木と関わったら秘密も何もない』と警戒されています」(同)

 最後は、10月期の月9ドラマ『民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~』(同)の主演に起用された篠原涼子も、扱いづらい女優の1人だという。

「ドラマの前評判がかなり悪いせいで、本人がやたら焦りを感じていて接しづらい。前クールの月9『コード・ブルー‐ドクターヘリ緊急救命‐THE THIRD SEASON』が、同枠では久々に高視聴率を叩き出したので、余計にプレッシャーを感じているのかもしれませんが、現場の空気までピリつかせているのは、主演女優としてよろしくありません」(テレビ局関係者)

 『民衆の敵』はこれから放送がスタートするだけに、なんとか現場と一丸になって頑張ってもらいたいものだ。
(http://news.livedoor.com/article/detail/13787958/?type=ranking&category=&rank=1)

このニュースにネットでは
「スタッフの皆様、お疲れ様です」
「人間ってのは地位や名声を手にすると天狗になりやすい悲しい生き物」
「高畑充希はちょっと気が強そうで勘違いしてそう」
「女優さんは一般人じゃないんだし。そんな人あたりがいい人じゃなくてもよくないですか?」

などの声が寄せられている。




よゐこ濱口、「めちゃイケ」三中について言及「今誰も触れない」

 よゐこ・濱口優が『芸能義塾大学』に出演。5人の生徒(華村あすか、山地まり、宮沢セイラ、Niki、今井華)を相手に「過酷なロケを乗り切れば仕事が倍増も夢じゃない!」講座を行なった。

(以下引用)
 濱口は「無人島0円生活」など「サバイバル芸人」のイメージがつくが、何度もいった無人島ロケの結果、「頑張ればそこを評価してもらえる」ということを実感したという。そして、生徒にこう語りかけた。

 「若い女性は、こうしたロケで好感度が上がります。若い女性芸能人は、おばあちゃんとかからは『きれいな子』といった感じで同じにしか見られない。でも、ロケで頑張ると『頑張っているきれいな子やな』となり、声を掛けられる率が高まる」

 濱口も「無人島0円生活」の決めゼリフ「取ったどー!」を開発して以来、それまでの「静かな子」から今は「取ったどー、の子」と言われるようになった。また、ロケでの心構えは、いくら長時間ロケであろうとも、何分使われるかは気にしていないそうだ。

 「長くやって、一瞬で終わる、とかもOK。その顔を出すためだけにやらせてもらっているだけ。『長くやったのに、これだけ……』と言うのはダメです。6時間小麦粉こねて2秒で終わることもあるし、2日歩いて20分ってこともある。『夜が明けた』の一言のために6時間使ったりもするわけです。過酷なロケをやり遂げると評価も仕事も増えていく。過酷そうだからといって逃げるな!」

 過酷なロケを耐えると演者からの評価が変わる。「濱口は頑張ったらやるヤツや」となったそうだ。

 「嬉しかったですねぇ。やってる時は『なんの意味があるんですか?』とか別の出演者は言っていた。意味なんかないです。長時間ロケに意味はないです。バラエティも、もっと言うと意味がない。逃げると演者からも視聴者からの評価も下がる。番組からも消えていきます。

 ここで、濱口は自身がレギュラー出演する『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)の「新メンバー」だった三中元克について言及。プロレスの企画があったが、それを嫌がり、お笑いをやりたいと言った。道場を脱走するなどし、最終的に三中が番組に必要かどうかを視聴者投票で行った結果、不要と判断され「彼は消えた。今誰も触れない」(濱口)という状況に。

 現在三中は、放送作家・鈴木おさむ氏の口利きで中目黒のちゃんこ屋でバイトしている。

 「鈴木おさむさんが助けてくれただけ。『黄金伝説』でも、アイドルの子が逃げた。途中でギブアップしてね。こういうの、危険なんですよ……。受けたら最後までやり通すことが大事です」(濱口)
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-00010008-abema-ent)

このニュースにネットでは
「浜口の無人島なんかはホントにきつかったと思うけど、元気で生命力溢れる姿は見てて気持ち良かった」
「そういえば、AKBの1ヶ月1万円生活で逃げた子も、まったく見ないな」
「三中に限らず、新メンバーが番組に必要かどうか視聴者投票してほしい」
「三中はテレビから消えて本当に良かったと思う」
「素人のあいつを抜擢しためちゃイケに問題有り」
「三中は勘違いをして全てが酷かった。他の新メンバーは単につまらない」
「三中含め、ジャルジャルとか新メンバーがいらなかったわ」
「ずぶの素人にプロレスラーになれって無理が有ると思うんですけど、パワハラに近いよね」

などの声が寄せられている。




小嶋陽菜、AKB在籍中に秋元康氏から「結婚して卒業してもいいんじゃない?」言われていたと明かす

「アナザースカイ」(日本テレビ系)で、元AKB48の小嶋陽菜が、AKB在籍中に秋元康氏から恋愛を認められていたと明かした。

(以下引用)
番組では、ゲストの小嶋が米国・ハワイを訪れた様子をVTRを交えて放送した。また、小嶋のロケには、オフでハワイに滞在していた司会の今田耕司も参加し、スタジオのほか料理店でもふたりのトークが繰り広げられた。

小嶋は今年4月にAKB48を卒業している。そこで今田が「恋愛禁止ももう大丈夫。よう29歳まで頑張ったっていうかなあ」と、恋愛をセーブしてきたとして労い、続けて「してたかも分からんけど!」と補足し、場を和ませた。

今田が「秋元さんは『ダメ!』って言ったんでしょ?」と尋ねると、小嶋は「いや、言ってないですよ。私に関しては全然」と答えたのだ。「『結婚して、卒業してもいいんじゃない?』くらいに言ってたので…」と、秋元氏の発言を明かすと、今田も思わず驚きの声を上げたのだった。
(http://news.livedoor.com/article/detail/13778413/?type=ranking&category=&rank=6)

このニュースにネットでは
「秋元の言う事なんて、いちいち真に受けちゃいけない」
「なんだよ容認って、そもそも禁止ってのが意味わからん」
「こいつは後付けの嘘ばかりだからな~」
「秋元、やりたい放題」
「峯岸の坊主は何だったんだろうな」

などの声が寄せられている。




辻希美、凄腕の料理を披露するも「まさかのミス」で批判殺到

アイドルグループ「モーニング娘。」の元メンバーで、現在はママタレントとして活躍している辻希美(30)。料理の腕前には定評があり、これまでにも子供のお弁当や夕食の写真などをアップし、高い評価を得ている。

しかし、19日に自身のブログ投稿した夕食が話題に。

(以下引用)
この日、辻は「和風コロッケ」「ささみのしそチーズ揚げ」「カボチャの煮物」「焼き魚」など合計7品を用意し、豪華な食卓に。子供たちも非常に喜んだようで、辻は合計3回もコロッケを揚げることになったという。

辻の料理の腕前の高さに驚き、喜ぶ子供たちに和む記事で終われば良かったのだが、じつはこの記事の前の投稿が物議をかもしている。

辻によれば、これらの料理の準備はその日の午前中に終わっていたとし、料理をつくる過程の様子をブログにアップしていた。

カボチャの煮物をつくり、その後に娘からのリクエストでじゃがいもとひき肉でコロッケをつくったというが、辻は「コロッケを作りはじめた私気づいたら事が」とつづり、「カボチャの煮物もコロッケもお芋だったーね」とカボチャとじゃがいもの「芋かぶり」をしてしまったと語った。

しかし、カボチャはウリ科であり、けっして芋ではない。このことに気付いたファンからはさまざまな批判が飛び交うことに。
料理の腕前はすばらしい一方、思わぬミスで批判が相次ぐ結果になってしまった辻。熱心なファンたちは、しっかりとブログを見ているようだ。
(https://netallica.yahoo.co.jp/news/20171021-60533056-sirabee)

ネットでは
「かぼちゃの煮物とコロッケとササミフライのどこが芋尽くしなの? 芋料理コロッケしかないじゃん」
「カボチャ、芋じゃないし。地下茎じゃないし。もう何も喋らん、書かない方がいいんじゃないの?」
「南瓜を芋なんて発信しちやって、旦那さんの仕事に影響しない? 旦那さん、畑の番組に出てるよねぇ…」
「え? かぼちゃって「お芋」の類いだったの? しかし、主婦歴10年らしからないほどの情けないレシピだよね。しかも全部茶色。食欲もそそらんわ」

などの声が寄せられている。



元SMAP森且行さん、地上波「路線バスの旅」に奇跡の出演で神回!

元SMAPの事情が色々と騒がれている中、こちらの元SMAPである「森且行」が、路線バスの旅に出演しました。この日徳光さん御一行が、川口オートレース場で、オートレースのガチ勝負という流れで、結果的に負けてはしましましたが、めずらしく元SMAPの森且行さんが出演するという奇跡的な神放送となりました。

(以下引用)
突如出演したのは歌番組でもバラエティでもなく、なんと旅番組。テレビ朝日系「路線バスで寄り道の旅」にて川口オートレース場を訪れた徳光さん御一行。結果は大敗ということでは有りましたが、その後オートレーサー控室を訪問し、なんと元SMAPの森且行さんが、館内放送で呼び出され、久々のテレビ出演となりました。

森さんは、ここの所ほとんどテレビに出ることがなかったため、希少な神回となったようです。スラッとした細身の長身スタイルである森さんは、さすが元ジャニーズと言ったバツグンのプロポーションでファンを沸かせておりました。

路線バスの旅に登場した元SMAP森且行1

路線バスの旅に登場した元SMAP森且行2

しかし浮かない徳光さんは負けてしまった森さんに愚痴をこぼすという、いかにもらしい流れでした。

久々の元SMAPの森くん登場。そしてユーチューバーを目指すなどあまりに衝撃的デビューだった元SMAP3人ですが今後、森くんとのからみも期待したいところです。
(http://www.yukawanet.com/archives/5283463.html)

このニュースにネットでは
「たまたま見てたら出てきて嬉しかった」
「やっぱりかっこいいな、スタイルいいし」
「スタイルよくてイケメンでワロタ 」
「足なげえ」
「見てたけどやっぱ男前だな 」
などの声が寄せられている。





スリムクラブ真栄田、沖縄の先輩・ゴリを「大嫌い」…顔面硬直して告白

 お笑いコンビ・スリムクラブの真栄田賢が、フジテレビ系「さんまのお笑い向上委員会」(土曜、午後11・10)に出演。同じ沖縄出身のガレッジセール・ゴリとの不仲説を疑われると「大嫌い」と告白した。

(以下引用)
 番組では、沖縄の後輩コンビ・大自然の里が、真栄田が他の芸人が活躍すると悔しがり、昨年のM-1グランプリで優勝した銀シャリや、今年のR-1ぐらんぷりで躍進したブルゾンちえみら、自身より上位に行った芸人の悪口を言うことを暴露した。これに真栄田は「ブルゾンのことまで言わんでよ~」と顔を赤くして天を仰いだ。

 ただ里が、沖縄で地位を築いているガレッジセール・ゴリにも同様に嫉妬しているのではと、真栄田とゴリが楽屋でも目も合わさないことを証言すると、真栄田は、1点を見据えて硬直し「正直に言いますけど、大嫌いなんです」と答えた。

 司会の明石家さんまや、相方の内間政成が「エクスキューズがあるはずや」と何度も釈明の機会を与えたが、真栄田は「性格」「自分の価値観を押しつけてくる」とエスカレート。

 事情を聞かれると、同じ舞台に出演した際に、真栄田が台本通りに演じないことに、ゴリが怒ったという。真栄田が、悪気はなく、場をほぐそうと思ったことを説明したが、話し合いがうまく進まず。真栄田がふてくされた顔をしていたところ、ゴリから「その態度、松本人志さんにもできるのか」と怒られたことで、真栄田は「その瞬間に、僕と彼との関係は終わりました」と語った。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00000162-dal-ent)

このニュースにネットでは
「女問題といい、この人、人間的にちょっとあかんね」
「台本通りやらなかったって自分で言ってるのになぜちゃんと叱ってくれたゴリを悪く言うのか・・・」
「真栄田こそが人としてどうかと思う。女性問題の時もそう。そしてそもそもお笑い芸人としてもさほど面白くない」
「なんか嫌な人ですね」
「陰で言わないで、直接叱ってくれた先輩に感謝しないで、本人のいないところで悪口。本当クソだな」
「真栄田は売れてた時に天狗になって芸人仲間から嫌われたよね」
「こいつ何言ってんの?
台本通りにやらなかったから、怒られた。それは当たり前じゃね?それを素直に受け止めないで逆ギレする奴が悪いだろ」

などの声が寄せられている。



安田美沙子が自身のホームパーティーで結婚式のDVD上映…視聴者から「ドン引き」の声

「ノンストップ!」(フジテレビ系)で、タレント・安田美沙子のホームパーティでの行いに、共演者や視聴者がドン引きした。

(以下引用)
番組では、「ホームパーティーテンション下げ友」と題し、ホームパーティーの際に問題視される行動を取り上げた。そのひとつに、自分の子どもがメインとなる運動会のDVDを上映したというものがあった。

安田は、パーティーの主催者であったならば上映してもいいのではないかと意見。自らも、主催するホームパーティーでは自身の結婚式のDVDを上映していると明かしたのだ。安田の発言には、スタジオから一斉に驚きの声が上がり、千秋は「やだ!」と拒否反応を示す。だが安田は悪びれもせず、出席者が「見たいと言ったら流します」と補足した。

その後、渡辺和洋アナウンサーが、視聴者からの投稿を紹介した。「私もホームパーティーで披露宴のビデオを見させられて『ドン引き』しました。安田さんもやっていたんですね」というのだ。これには、安田が焦った顔で「みんなそう思ってたのかな?」と漏らすと、MCのバナナマン・設楽統は「うーん、(そう)みたいですね」と辛辣なコメント。安田も「えー! 気をつけよう!」と反省の言葉を口にしていた。
(http://news.livedoor.com/article/detail/13774368/?type=ranking&category=&rank=11)

このニュースにネットでは
「こんなもん、見せられた側は、たまったものではない」
「浮気されたことを払拭するかのような幸せアピール。痛々しい」
「この時が多分幸せのピーク。でも誰も見たくないと思う」
「こりゃ浮気されるわな」
「もう幸せアピールいりません。痛々しい…」
「みんなが見たいのは旦那の浮気が発覚してワイドショーに取り上げられた時の映像だと思う」

などの声が寄せられている。




高畑淳子、暴走の不協和音! 主演舞台会場に息子を…猛反対の事務所幹部に大激怒

 二世の犯罪と親の立場が問われる中、昨年8月に長男が逮捕(不起訴)された女優、高畑淳子(62)の動向が注目される。一時は女優生命の窮地だったが、ドラマや舞台に相次いで出演し、すっかり復活ムードに。とはいえ、水面下ではその“暴走”を危惧する所属事務所との間で不協和音が起きているという。

(以下引用)
 高畑といえば、昨年8月、元俳優の長男、裕太(24)が映画の撮影で滞在中の前橋市内のホテルで女性従業員に性的暴行を加えたとして、強姦致傷容疑で逮捕された。

 高畑の女優引退すら取り沙汰されたが、NHK大河ドラマ「真田丸」やテレビ朝日系ドラマ「黒革の手帖」などに出演。現在は主演舞台「土佐堀川 近代ニッポン-女性を花咲かせた女 広岡浅子の生涯」が上演中という活躍ぶりだ。

 演劇雑誌のライターは語る。「やはり母親として涙ながらに真摯に頭を下げた謝罪会見のイメージが悪くなかったんだと思います。女手一つで子供を育ててきたという苦労人のイメージも、世間の同情を買うことに成功したのではないでしょうか。結果的に不起訴になったことも、当然大きいとは思いますが」

 女優生命最大の窮地を乗り越えたが、ここに来て暗雲が立ち込めているという。「8月に行われた主演舞台の会見で、事件についてメディアへの恨み節を連発しましたが、アレはまずかったですよね。世間的には『本心はまったく反省していない』というイメージを抱かせてしまいましたからね」(同ライター)

 言い分はあるにしても自ら事件を蒸し返した形だが、そんな高畑の“暴走モード”に頭を抱えているのが所属事務所だ。

 「われわれも、取締役の一人である高畑さんの功績も考慮し、必死に事件の“火消し”に奔走してきたが、こうした発言で、水泡に帰すかもしれないのです」(所属事務所関係者)

 先日は高畑が月刊誌で手記を発表しようとするもお蔵入りになったと一部で報じられたが、さらにはこんな話も…。

 「実は今回の主演舞台の会場に、息子を連れてこようとしたそうです。復帰の足掛かりにしたかったのかは分かりませんが、これには、さすがにウチの幹部も『そんなことしたらマスコミの餌食になるだけだ。バカなことを言うな!』と猛反対。すると『私たち親子の味方だと思っていたのに!』と逆ギレし、以来その幹部とは口もきかない仲になってしまったそうです」(同関係者)

 周囲も困惑する“暴走モード”で将来的な独立まで噂されるが、果たして…。
(http://news.livedoor.com/article/detail/13779978/)

このニュースにネットでは
「精神異常婆」
「レイパーを外に出すなよ」
「この親あってこの子あり」
「こう見るとそっくりだなこの親子」
「もう親のほうも干せばいいじゃん。不快感しかないよ」
「やっぱ親が駄目なんだな」
「甘やかしてるから近いうちまたやらかすよ絶対」
「こういう甘やかしがまた子供を更にダメにすることをまだ判ってないバカ親丸出し」

などの声が寄せられている。