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岡田結実が早くも女優気取り?業界内好感度下降中

 芸能事務所・オスカープロモーションの原幹恵が、今年1月をもって芸能活動を休止していたことがわかった。芸能事務所関係者は、予想外の展開に驚いている。

(以下引用)
「近年はうまく女優業にシフトしていたので、このままいくんだと思っていました。確かに主演をバンバン張れるような感じではありませんでしたが、それなりに需要もあったと思うんですけどねえ……。“海外留学のために休業”という理由も、なんだかフワッとした印象。何か別の事情がある時に、ごまかす意味でこの理由を使うパターンも多いので、ちょっと気になります」

 そんな原の後釜を狙っているのか、同じくオスカー所属の岡田結実が、今春放送予定のドラマ『静おばあちゃんにおまかせ』(テレビ朝日系)で初主演することとなった。

「バラエティーでブレークした彼女ですが、そのエキゾチックな美貌は女優向きだといわれていました。オスカーとしても、結実をワンランク上げるいいタイミングだと判断したのかもしれません」(同)

 一方で、結実のあまりよくないウワサも聞こえてくる。

「今後女優でいきたいという気持ちが強いようで、すでに“女優気取り”になってしまったとの声が聞こえてきます。バラエティーでの人懐っこい姿をイメージしていた関係者にしてみれば、少々“天狗”に見えているということでしょう。本人は“女優なんだからクールにしないと”と思っているだけなのかもしれませんが、裏目に出ているようです」(テレビ局関係者)

 そして、結実の足を引っ張っているのが、母親の祐佳だ。昨年11月に岡田圭右と離婚。「婦人公論」(中央公論新社)の2018年2月27日号では、江原啓之との対談の中で、「夫から一方的に別れたいと言われた」などと発言している。

「祐佳は業界内でも“面倒くさい”と有名。娘の仕事に口を出してくるし、マネジャーにもあれこれ言っているようです。そもそも娘の学校を無視して、仕事を入れまくっていたのは祐佳だといわれていますからね。それなのに、雑誌で元夫への不満を明かすというのも、あまり印象がよくない。今回の対談で、業界内での評判はさらに落ちたと思います。母親といっしょに、結実の評判もどんどん落ちちゃいますよ……」(前出・テレビ局関係者)

 好感度が高かったはずの岡田結実だが、さまざまな事情が重なって、正反対の方向へ進んでいきそうな雰囲気。このままでは、女優シフトのもくろみはうまくいきそうもないが……。
(http://news.livedoor.com/article/detail/14321409/)

このニュースにネットでは
「岡田主演ドラマは視聴率閉店ガラガラだと思う」
「オスカー所属若手女優は演技が下手なのに一流女優気取りが多い」
「最初から何故か嫌いだった。」
「あのケバい母親が諸悪の根源」
「ベッキーと同じ匂いがする」
「プロアクティブのCMで「20万個」ってセリフが、なんとなく卑猥でいい」

などの声が寄せられている。




泰葉、自己破産して実家との関係修復を図るも家族と会えず

 歌手の泰葉が、公式ブログを9日ぶりに更新、自己破産して、実家との関係修復を図るべく東京・根岸の実家を訪ねたものの、家族と会えなかったとつづっている。

(以下引用)
 泰葉はこの日、最初の投稿で「ここ数日 頑張りましたが DVDが 数十枚しか 売れず 自己破産に なりました」と説明。「これから 根岸の実家に 戻って お詫びをし 家族の縁を復活させて もらいたいと 思います」と、昨年6月に絶縁を宣言した実家との関係を修復する意向を示した。

 泰葉は落語家の故林家三平さん(先代)とエッセイストの海老名香葉子さん夫妻の次女。姉は俳優・峰竜太の妻でタレントの海老名美どりで、弟は落語家の林家正蔵と林家三平。

 2本目では「残念ながら ねぎしの実家は 応答して くれませんでした」とし、「姉の家に 行ってみます」と報告。

 3本目では「実家ねぎしの対応」と題し、「私が ねぎしの玄関 チャイムを鳴らすと 事務員さん女性が ハイ と 言ったので 泰葉です と話すと 後ろで 母の 咳払いの ような音が 聞こえました そして ガシャっと 切られ 何回か 鳴らしましたが 応答は一向に ありませんでした 寒い 寒い 二月の下町でした」と記述。

 4本目では「姉は留守でした」と題し、「姉のお家は 立派です 事務員さん女性が 出てきてくださり 姉の携帯に 連絡して くれました きっと 家族で お食事かもしれませんね 事務員さんは 泰葉さん お綺麗ですね と、、、少し暖かくなりました」と記している。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180219-00000116-dal-ent)

このニュースにネットでは
「あれ?イラン行くんじゃないの?」
「結局何がしたいのか全くわからねぇ」
「もうどんだけ自分中心なんだろうね、泰葉は」
「行くべきなのは、根岸の実家よりも病院の精神科だと思いますが…」
「この人に必要なのは、家族との和解以前に、心の病の治療でしょう」
「長いコントを見てるようだ」
「家族から拒否されるようならもう終わりだろうな。身から出た錆としか言いようがない」

などの声が寄せられている。




松本人志、吉本内での“過剰な殿様扱い”の実態!社員は「また大コケ映画作る気?」と本音も

 近年、“芸能界のご意見番”になりつつあるダウンタウン・松本人志。その発言が、ネット上で批判対象になることもしばしばあるが、所属の吉本興業は、こうした世論に神経を尖らせているようだ。

(以下引用)
「松本は情報番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)にレギュラー出演しており、そこで発言した内容がネットニュースに取り上げられる機会も多い。最近だと昨年12月、元横綱・日馬富士の暴力事件を取り上げた際、松本が『(相撲は)人を張り倒して投げ倒す世界。その世界で、土俵以外のところで一切暴力ダメというのは、僕は正直無理があると思う』との見解を示したことで、物議を醸しました」(芸能ライター)

 ネットユーザーからは、「格闘技の世界に身をおいているからこそ、プライベートで暴力を振るうのはダメだろ」「相手が大けがしているのに、暴力した側をかばうなんて信じられない」といった声のほか、「文化人気取りで偉そうなコメントをするところが嫌い」「専門外のことを話すと、ズレた意見ばかり」との指摘も寄せられた。

「吉本にとって、松本はいまや大御所中の大御所。松本に関するマスコミ報道だけでなく、こうしたネットの批判的なコメントにさえピリついている感じです。本人より、社員の方が世間の反応に神経質になっている印象もあります。松本のご意見番ぶりに拍車がかかっているのは、社員が過剰に“殿様扱い”をしているのが大きな原因ではないかと、業界内ではささやかれています」(テレビ局関係者)

 例えば、松本が吉本本社に立ち寄るだけでも、社員にとっては一大事となっているそうだ。

「松本が事務所に顔を出すこと自体珍しいのですが、年に数回は来社の機会があります。その日は早くから社内みんなが浮き足立ち、いざ本人が到着すると、まず10人以上の社員が玄関前に出向き、ほぼ総出で“お出迎え”。ちなみに、相方の浜田雅功に同様の対応を取ろうとすると、『そういうのマジでやめて』と、固辞されてしまうそうです」(吉本関係者)

 松本自ら“特別扱い”を希望しているのではなく、あくまでも社員が勝手にやっているだけのようだが、松本の来社に対しては、社内全体が“歓迎ムード”というわけではないとのこと。

「松本の来社の話が聞こえてくると『もしかして、また映画でも作る気なんじゃ……』と全体的にザワつきが起こります。これまでに4作の監督作品が公開されましたが、どれも大コケだったので、松本が来るってだけで不穏な空気になってしまうんです」(別の吉本関係者)

 事務所内での“裸の王様”ぶりに、松本自身は気づいているのだろうか。
(http://news.livedoor.com/article/detail/14314766/)

このニュースにネットでは
「殿様ぶってるのか?」
「最近松本叩きに躍起になっとるが何が目的?」
「松本は希望してないと言ってるがいざ殿様接待しなけば不機嫌になるのは明白」
「松本が悪いわけじゃないじゃん」
「松ちゃんを批判するための決め手の皮肉が映画かい…。」
「知性も教養もないくせに、一丁前に文化人気取り。タモリやたけしなんかとは、知的水準が違う」
「吉本ってそんなしょーもないことやってるんだ」

などの声が寄せられている。



羽生結弦「世界回って経験伝える」 一夜明け語った将来

 フィギュアスケート男子で66年ぶりの五輪連覇達成となる金メダルを獲した羽生結弦(ANA)が、競技から一夜明けた18日、記者会見を行い、「夢がかなったので、とても満足。取るべきものは取ったし、やるべきことをやった」と改めて喜びを語った。

(以下引用)
 羽生は「スケートを滑れて本当に幸せで、オリンピックのマークがあって、たくさんの方が応援してくれて」と満足感を語った。また。今後については、「スケートにかけてきてよかった。もうちょっとだけ自分の人生をスケートにかけたい。とりあえずスケートをやめるつもりはない」。一方で、「痛み止めを飲まない状態ではジャンプを跳べない」と言い、回復までどれほどかかるかは「期間がほしい」と明言しなかった。

 将来についても質問があった。羽生は「世界の色んな所を回りながら1位を目指している人を手助けしたい。経験をみんなに伝える仕事。コメンテーターもあるかもしれないが、テレビ(を通じて)ではなく、できれば直接、選手の手助けをしたい」と思いをはせていた。

 一方、会見の終盤に「嫌われたくないって思うし、いろんなことをしゃべるほど嫌われるし、書かれるし、うそみたいな記事も出てくるんだろうなって思います」と、何らかの報道に対して言及。「ただ、僕がしゃべったこと、僕が作ってきた歴史は変わらないし、自分の中で誇りを持って、五輪の金メダリストになったと思っている。金メダリストとして人生をまっとうしたい」と締めくくった。
(http://news.livedoor.com/article/detail/14317928/)

このニュースにネットでは
「どうしても連覇したかった理由の一つがこれだと思う」
「やはり…言葉の数々から、そう遠くない未来に引退する覚悟があるのだなと思いました」
「十分語れる実績があるし、知名度も申し分ない」
「素敵な人生。こらからも是非スケートと共に生きていってドラマをたくさん作ってほしい」
「世界で戦っている彼には、きっとすごい出来る事や出来ない事が見えるんだろうな。人として」
「国民栄誉賞に相応しいと思うぞ」
「おそらく遠くない未来に引退になるのかもしれないけど、今も将来も幸せで美しい人生を歩んで欲しい」
「金メダルの向こうにある、たくさんの物を見ているのでしょうね。震災も経験し、それに負けず前人未到の偉業を成し遂げて、人間的にとてつもなく成長したのだと思います」

などの声が寄せられている。




不幸を呼ぶ女ベッキー…今度は出演CM「かぼちゃの馬車」が投資トラブル

 タレントのベッキー(33)に、またもやスキャンダルが降りかかっている。ゲス不倫事件から復帰後、CM出演した女性専用シェアハウス「かぼちゃの馬車」にオーナーへの不払い問題が発生しているのだ。

(以下引用)
 運営するスマートデイズは、オーナーに物件を建てさせ、サブリース契約を結んで安定した収入を得られるとうたっていたが、入居率が50%を下回り、スマートデイズ側が約束した賃料を支払わず、1月には支払いが停止。出資したサラリーマン大家たちは億単位の借金を背負い危機感を募らせているという。

 CMは嵐の中、ベッキーが馬車に乗って荒野を走るというもので、クエンティン・タランティーノの「ジャンゴ 繋がれざる者」をオマージュした壮大なロケだったが、当初から疑問の声が上がっていた。

「社長がテレビで見込みの見誤りと言っていましたが、シェアハウスは持ち家を改装してなんとか採算がとれる程度。手間がかかる割にトラブルも多く、あまり成功事例がありません。しかも、運営会社の実質経営者がアダルトビデオ店のフランチャイズを運営し、途中で頓挫した過去があります。このとき保証金や加盟金を支払った店のオーナーたちは返金されずじまい。そんな危ない企業だということはちょっと調べればわかるのに、よく大手芸能事務所が出演をOKしたなと思っていました」(不動産業者)

 芸能評論家の肥留間正明氏はこう言う。

「もう30年前、詐欺まがいの会社の広告塔になったタレントが訴えられて負けた判例がありますから、タレントも責任を問われることを自覚しなければいけない。ベッキーさんに関していえば、CMタレントから脱すべきでは。斉藤由貴さんのように不倫で世間の批判を浴びても女優としての仕事があればブルーリボン賞も受賞できます。彼女も自分の“本業”をハッキリすべきです」

 ベッキーに罪はないが、タチの悪い馬車に乗ってしまったようだ。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-00000012-nkgendai-ent)

このニュースにネットでは
「最初から詐欺狙いだね」
「少し調べれば詐欺まがいとわかる。事務所が悪い」
「また災難と言うが先の不倫騒動は自分がしでかしたこと」
「ちょっと調べたら実質的な経営者はアダルト関係の会社をしていたと出てきて堅気ではない感じだった」
「落ちぶれたタレントって…必ずマイナーなわけわかんないCM出てる人多い」
「また災難て…。不倫、陰で暴言吐いていたのは自分自身。災難じゃなく自業自得」
「それなりに名前は知られているけれど人気が凋落してしまい、なおかつしっかりした本業のないタレントはとにかく露出を求めて安っぽい仕事も引き受ける」

などの声が寄せられている。




鈴木亜美“整形疑惑”に不快感「何も知らないのに、何言ってるの?」

 歌手の鈴木亜美(36)が、ツイッターを更新。自身の整形を疑う声へ不快感を示した。

(以下引用)
 鈴木は「いまだに整形したと言われる…目頭切開」と整形を疑う声がなくならないことを告白。「していないのにね」とキッパリ否定し、「歳をとれば皮膚は痩せていく、唇も頬も目元も。どんどんハッキリと、輪郭もしっかりとしていく」と顔の変化は加齢によるものだと訴えた。

 「どれだけ傷つくかもわからずに真実ではないことをあたかも真実のように話す人。何も知らないのに、何言ってるの??」と怒り心頭。「ただ批判したいだけなんだね」とあきれた様子で不満をぶつけた。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000169-spnannex-ent)

このニュースにネットでは
「目頭辺りに恐怖感しかない」
「ずっと整形だと思ってた。もう、注目するのやめるね。お疲れさまでした」
「そうは言ってもやってると思う」
「いちいち気にするぐらいならツイッターやブログやらなきゃいいのに」
「嫌ならツイッターやめれば良いじゃん?」
「整形ぢゃんw」
「いじってるのに、何言ってるの?と、思ってしまった」
「需要はないんだし、言われるの嫌ならツイッター辞めれば良いだけ」

などの声が寄せられている。




老化目立つ木村拓哉「BG」共演で公開処刑状態に…

現在放送中の連続ドラマ『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)で主演をしている木村拓哉が「老け過ぎ」だと評判だ。

(以下引用)
「ここ2年ほど『SMAP』独立問題で悪役にされた心労でもあるのか、一気に老けた感じです。顔にはしわが目立ち、全体的にたるみも見られます」(ジャニーズライター)

このドラマで木村はガードマン、いわゆる私設の警備員が仕事の島崎章を演じている。

「犯罪者とのアクションシーンもあるのですが、これが全く似合っていません。斎藤工の演じる高梨雅也に『あのおじさん』呼ばわりされるシーンがあるのですが、まさにその通り。木村のアクション演技には相当無理があります」(テレビ雑誌編集者)

ドラマには、警察官でSPを担う落合義明を演じている江口洋介も出演している。落合は私設のボディーガードのことをよく思っておらず、島崎に「警備はわれわれSPの仕事だ」と言い放って対立する。

「よく木村と江口は対峙して互いに火花を散らすのですが、ふたりが並ぶと江口の方が若く見えます。江口は現在50歳なのですが、身長も185センチメートルあり、顔も引き締まっているため本物のSPのようなたくましさを感じます。一方で木村のボディーガードは、全体的に緊張感が感じられません。ドラマでは政治家の警備もしますが、現実なら絶対に警護を依頼しないでしょう」(同・編集者)

男性エステ『ダンディハウス』のCMを下ろされたせいでメンテナンスが疎かになったのか、それともやはり心労で老け込んだのだろうか。
(https://myjitsu.jp/archives/43753)

このニュースにネットでは
「色々なフィルターが外れて正当な評価になった」
「先日テレビで偶然見た時に、随分老けたと驚いたのは本当だ」
「何を演じても 木村拓哉」
「木村拓哉の肌は、萎びたミカンみたいでなぁ」
「いい加減嫌になりました!キムタクの喋り方や細かいいつものクセみたいなのもウンザリです」
「工藤静香と同じように劣化してるね」
「サーフィンでさんざん日焼けしてろくに手入れもしなかった結果」

などの声が寄せられている。




羽生結弦「僕はアイドルじゃない」孤独と犠牲の上に涙の66年ぶり連覇

 男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(23)=ANA=がフリー2位の206・17点、合計317・85点でディック・バトン(米国)以来66年ぶりの連覇。冬季五輪通算1000個目の金メダルとなった。SP3位の宇野昌磨(20)=トヨタ自動車=は202・73点、合計306・90点で銀メダル。冬季五輪では表彰台を独占した1972年札幌大会スキージャンプ70メートル級(笠谷幸生、金野昭次、青地清二)以来2度目の日本勢ワンツーフィニッシュとなった。

(以下引用)
 何度もガッツポーズを繰り返し、氷上で羽生が雄たけびを上げた。まだフェルナンデスと宇野の演技が残っていたが、勝利を確信した。右足首をさすり、氷を3度叩いた。「ここまで来るのに大変だったんで、いろんな思いがこみ上げた。本当に右足が頑張ってくれた」。66年ぶりの連覇が決まると、みるみる目に涙がたまり、こぼれ落ちた。

 演技構成は当日の朝に決めた。サルコーとトウループの2種類4本の4回転。難易度の高いループは回避した。「自分が本気になれるプログラム」を追求してきた。挑み続けることが性分だが、それ以上に勝利にこだわった。「跳びたいとか跳びたくないとかいう以前に、何より『勝ちたい』だった。勝たないと意味がないので、この試合は。これからの人生でずっとつきまとう結果。本当に大事に、大事に結果を取りにいった」

 作戦は奏功した。映画「陰陽師」の音楽で演じる「SEIMEI」に乗せ、冒頭のサルコー、続くトウループはともに最大加点の3点を引き出した。ソチ五輪のフリーでは2度転倒したが、この日は8本のジャンプすべてを着氷。最後の3回転ルッツは着氷が乱れたものの、痛めていた右足でこらえ「右足に感謝しかない。ソチ五輪のときは勝てるかなっていう不安でしかなかったけど、今回は何より自分に勝てた」。故障明けで4か月ぶりの実戦というハンデを乗り越え、冬季五輪の個人種目で日本人初の連続金メダルに輝いた。

 昨年11月のNHK杯前日練習で右足首を負傷。この1か月は痛み止めを服用しながらギリギリの調整を続けていた。韓国入りの1週前には薬の強度を上げた。戦いを終え、口にした。「本当に大変だったので。思ったよりも」。最初の診断は靱(じん)帯損傷。1か月後には腱(けん)と骨にも炎症があることが発覚した。2か月も氷から遠ざかり「体力よりもスケートに乗ることの不安の方が大きかった」。氷上へ戻ったのは年明けだった。最初の日はスケート靴を履いて氷の上に立っただけ。翌日は軽く滑っただけ。もう一度痛めれば連覇の機会は奪われる。慎重に進めていくしかなかった。

 陸上でジャンプのフォームとイメージを固めることに注力した。恐怖心はあった。3回転を跳び始めたのは3週間前。4回転は2週間から2週間半ほど前。得意のサルコーは、右足を体にうまく引きつけることができずに2回転でも苦戦した。4分半のフリーを滑りきるスタミナも不安要素だった。陸上ではチューブを使ったトレーニングを中心に筋力を維持した。右足に負担がかからないようにしながら、陸上で曲かけを繰り返した。関係者に「4分半持つ体力はつけてきたから大丈夫」と告げた。

 2011年3月11日、地元・仙台での練習中に東日本大震災に遭った。スケート靴のまま、泣きながらはって外に逃げた。自宅は半壊し、家族で避難所暮らしも体験した。リンクが復旧するまでの4か月は、60公演ものアイスショーに出演しながら練習を続けた。「あれ以上に苦しいことも悲しいこともない」。たくさんの応援に触れた。だから自身のスケートはいつも、周囲への感謝の気持ちが源になっている。

 ソチ五輪以降は、リンク外でも注目を集めるようになった。週刊誌に追われることも増えた。戸惑った。「僕はアスリートなんですけど。スケートしたいだけなんですけどね。スケートとプライベートって全く関係ないし、僕はアイドルじゃない。まあ、そのうち人気はなくなるんで大丈夫ですけど。現役のうちだから」。そう漏らしたこともあった。孤独を覚えることもあった。どんな時も、スケートが支えだった。

 12年に拠点をカナダ・トロントへ移した。自宅とリンクを往復する日々は今も変わらない。コンサートにもスポーツ観戦にも出かけたことはない。昨季のSP、プリンスの「レッツゴー・クレイジー」で、観客との一体感を味わった。しかし観客として、その興奮は知らない。「コンサートもライブも行ったことがないので分からない」と笑った。スポーツの現場に足を運んだのは、J1仙台のキックイン(始球式)とプロ野球・楽天の始球式だけ。犠牲にするものも多かった。スケートで勝つことに全てを費やしてきた。

 「前人未到」という言葉が大好きだ。「圧倒的に勝ちたい」「劇的に勝ちたい」が口癖だ。今大会日本の金メダル1号は、冬季五輪通算1000個目の金メダルでもあった。「スケートを愛しているし、すごく幸せ。僕が一番大切にしている大会でまた、金メダルを取れたことを誇りに思う」。故障だらけの4年間を、強い気持ちで乗り越えてきた。新たな羽生伝説の誕生だった。(高木 恵)

 ◆羽生 結弦(はにゅう・ゆづる)1994年12月7日、仙台市生まれ。23歳。射手座にちなみ「弓に結ばれた弦のように凜(りん)と生きて」と名付けられた。14年ソチ五輪で日本男子初のフィギュア金メダル。世界選手権は14、17年に優勝。13~16年にGPファイナル4連覇。SP、フリー、合計でいずれも世界歴代最高記録を持つ。172センチ、57キロ。
(http://news.livedoor.com/article/detail/14316660/?p=2)

このニュースにネットでは
「アスリートは確かにアイドルではない」
「全てのマスコミ一部の熱狂的ファンの方はよくこの記事を見てくださいね」
「羽生結弦選手は技術はもちろんだけど、メンタルがものすごく強く成長していると思う」
「テレビ局はアスリートをお笑いタレントと同席させたりひな壇に並べたりしてタレント化させてしまう」
「現役じゃなくなっても、日本の宝、世界の宝として光輝く存在であると思います」
「孤独で胸が張り裂けそうなほど苦しんだ熾烈なNHK杯後の日々は容易に想像できる」
「コメントといい演技といい素晴らしいね」
「怪我の恐怖も感じてたのにも 関わらずに、そんなそぶりも一切に感じさせずに、足の痛さも感じさせずに、圧巻の強さで、メンタル面の強さ!お見事でした」

などの声が寄せられている。




韓国応援のNHKアナ、ネクタイが朝鮮カラーのガチモノだった

カーリング女子で日本が韓国に勝利したにもかかわらず、悔しがっていたNHKの男性アナウンサー。やけに個性的で目立つネクタイが実は韓国と北朝鮮の色を模したものであることが分かった。

(以下引用)
男性アナウンサーは赤と青、白が入ったネクタイをしており、なんだかNHKらしくない派手さといった感じ。このネクタイには韓国を応援している(あるいは北朝鮮も)というメッセージが込められていたのかもしれない。

画像1
画像2

並べてみるとやはり怪しい。もちろんさほど珍しい色ではないため偶然ということもあるだろうが、それにしてもあの中継はおかしかった。女性アナウンサーが日本の勝利を喜んでいるのに対し、男性アナウンサーは首を傾げながら「いやぁ~」とため息を漏らしたり「韓国」と連呼したりと奇妙な言行が目立った。

もちろん個人的に日本よりも韓国・北朝鮮を応援するのは自由だ。だが最大の問題は日本国民から受信料を半強制的に徴収している公共放送のNHKがこのような偏向報道をしてしまったということ。

NHKは今回の不祥事についてしっかりけじめをつけるべきだと思う。
(http://netgeek.biz/archives/112808)

このニュースにネットでは
「NHKやべえ」
「このアナウンサーの名前は? どんな経歴なんだ?」
「これはガチだわ」
「ネタかと思ったらガチものだった」
「これマジでヤバイやつじゃん」
「金払わせれてチュチェ思想丸出しのアホを見させられるとか拷問か」
「日本勝ってお通夜はねーわ」
「国会で議論しろよ、他国に寄り添うなんて日本の公共放送じゃないだろ」

などの声が寄せられている。




ギャル曽根、2歳愛娘がおにぎり50個&うどんをペロリ…「将来が不安」

 タレントのギャル曽根(32)が、TBS「櫻井・有吉THE夜会」(木曜後10・00)にゲスト出演。2歳になる娘の驚きの食生活について言及した。

(以下引用)
 過去に同番組に出演した際にも「食べ物の場所が分かってて、勝手に食べている」と愛娘が食欲旺盛であることを語っていたギャル曽根。「娘は相変わらず食べるんですけど、拍車がかかってきて…」と切り出し、「おにぎり50個食べて、まだ何も食べてないかのようにうどんも食べる」と明かした。

 自身は大食いタレントとして人気を博したが、「将来が不安なんですよ」と本音。注意してもソファと壁の間に隠れて、コーンフレークを食べていることもあるといい、「いよいよヤバイ」と危機感を口に。「女子が大食いって、可愛かったらいいですけど、そうじゃなかったときは大変じゃないですか」と持論を語った。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-00000091-spnannex-ent)

このニュースにネットでは
「いくら欲しがるからっておにぎり50個は与えすぎでしょ」
「親がそうゆう環境を作ってるのが問題」
「いくら大食いでも、親ならコントロールできるはず」
「良いか悪いか将来よりも今を心配しょう」
「まず、なんで50個のおにぎりが食える環境にあるのかが問題だと思うんだが」
「病院に行くことをオススメします」
「遺伝子を受け継いでしまったのかもしれないが、2歳児におにぎり50個用意する親がおかしい」

などの声が寄せられている。