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元AKB48島崎遥香、電車の優先席に座る会社員に苦言「何で平気で座ってられるんだろう」

 元AKB48で女優の島崎遥香(25)が16日、自身のツイッターを更新。電車の優先席に座る会社員に「何で平気で座ってられるんだろう」と苦言を呈し、反響を呼んでいる。

(以下引用)
 島崎は「お爺ちゃんが子供に席を譲ってあげてるのに優先席に座ってる会社員の人たちは何で平気で座ってられるんだろう」とツイート。続けて「韓国は素敵だったな~健康な若者はみんな立ってた 優先席はガラガラでした」と振り返り、「色んな国へ旅して素敵なところを沢山吸収したいな」とつづった。

 さらに「妊婦さんが座れないのも悲しい現実だよね 生理痛が酷い方とかも もっともっと暮らしやすい国になって一人一人の思いやりが増えたらいいね!」と訴えた。

 そしてフォロワーから「あとは見えない病気の人もね」とのリプライが寄せられると、「本当にそう思います。マタニティマークみたいにバッチなんて付けたくないしね!とても難しい問題」とつづった。

 その上で配慮や助けが必要なことを示す「ヘルプマーク」の存在をフォロワーから指摘されると「初めて知りました!!ありがとうございます」とツイートしていた。

 これらのツイートには「元気に見えて具合悪かったり徹夜で疲れ切ってる人やなんらかの持病を抱えてる人も居るからね」「外から見ただけじゃわからないこともあるから、なんとも言えない」「若者や成年が疲れても、席が必要な方にずっと譲らないと」「心に余裕が無いのかもですね」など様々な意見が集まっている。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190716-00000089-sph-ent)

このニュースにネットでは
「見た目健康的でも、重病を持ってたり、本当に体調が悪いのかもしれない」
「人を見た目で判断するのはよくない」
「その会社員の方だって、外からはわからない疾患を抱えてるかもしれない、具合が悪かったかもしれない」
「想像力に欠けるお言葉。こういう事を言う人がいるから、体調悪くても優先席座るのを避ける人も多いと思う」
「韓国と比較しないで欲しい。ここは日本」
「優先席はあくまでも優先であって専用席ではありません。空いているなら若者が座ったって何の問題もありません」

などの声が寄せられている。




ジャニー氏家族葬、木村拓哉「幹部席」中居正広「不参加」

いまジャニーズで何が起きているのか――。

解離性脳動脈瘤(りゅう)破裂によるくも膜下出血で亡くなったジャニーズ事務所の創始者・ジャニー喜多川さん(享年87)の家族葬も終わり、巨大な帝国の行方に注目が集まっている。

(以下引用)
家族葬ではのべ150人の所属タレントが集結。終了後、公開された集合写真は圧巻のひと言で、多忙なスケジュールのなか、これだけの人数が集まるのだから、ジャニーさんの存在がいかに大きいかがわかる。

だが、芸能マスコミや他のプロダクションの着眼点は違う。家族葬を取材したスポーツ紙記者の話。

「写真にいないのはコンサートのあったKis-My-Ft2や嵐の櫻井翔、関ジャニ∞の村上信五、元SMAPの中居正広などです。全員がスケジュールの都合上ということでしたが、中居さんは夜に行われるプロ野球オールスター戦の仕事で、東京ドーム入りは早くても15時。行こうと思えば家族葬に参列できたように思えます」

一部スポーツ紙では、17年9月にジャニーズ事務所を退所した稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾もやって来て、家族葬で「奇跡のSMAP共演」とも報じられた。
しかし、3人は最後まで姿を見せなかった。

「この日の家族葬は現役のジャニーズタレントのみ。稲垣さん達もジャニーさんの“子供”に違いありませんが、周囲の混乱を避け、後日ジャニーさんの元を訪れることにしたようです」(テレビ局関係者)

いまだ訃報に対して直接のコメントをしていないのは“新しい地図”の3人のみ。それはすなわち、まだ対面が叶っていないことを意味する。

「3人がジャニーズの敷居をまたげず、中居は家族葬に足を運ばなかった。対照的に解散騒動でいち早く残留を明言した木村拓哉は、中央後方に陣取った“長男”近藤真彦近くの“幹部ポジション”でカメラに収まっている。あの集合写真はジャニーズ事務所の“今”を映す鏡と言えそうだ」(前出・スポーツ紙記者)

ジャニーさんが亡くなったことで、芸能界のパワーバランスにも変化が生じることは間違いない。なかでも“新しい地図”の3人はジャニーさんに「守られていた」部分もあった。ネットメディアのディレクターが証言する。

「これまではジャニーさんの顔に免じて、彼らに露骨な圧力をかけるようなことはなかったが、今後はわからない。SNSやネット媒体中心に活動してきた3人だが、最近はジャニーズもSNSを解禁し、ネットメディアへの進出を加速させている。今後は、ネットメディアでも火花が散ることになるかもしれない」

向かうところ敵なしに見えて、ジャニーズ内にはある種の“焦り”があるという。
別のスポーツ紙記者が語る。

「次期社長はメリー副社長の娘である藤島ジュリー景子氏が既定路線。メリー氏は磐石の態勢でジュリー氏に全権委任したいようで、娘へ不利なことに対しては厳しく対応している。マスコミに対する目もこれまでにないほど厳しく、ジュリー氏の能力を疑問視するものや、ジャニーさんから後継指名された滝沢秀明氏との対立をアオる記事を書こうものなら、広報担当者からすぐに猛抗議が来る」

芸能界は大手プロダクション同士の「陣地取り」に近い。戦国時代である今、大手プロがジャニーズの陣地を奪いに来る可能性もある。

「その辺のこともわかっているので、最近のメリー氏は非常にピリピリしているんです。すべてはジュリー氏のため。娘の“時代”に邪魔になるようなら、新しい地図の3人に矛先が向かう可能性は十分にあります」(芸能プロ関係者)

偉大なるカリスマを失ったジャニーズ事務所。果たして、芸能界の一大勢力は、どこへ向かうのだろうか――。
(https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190716-00010006-friday-ent)

このニュースにネットでは
「ジャニーズと吉本は事務所が大きくなりすぎてテレビ番組がおもしろくなくなっている」
「中居くんはジャニー氏がいない以上、何も恩義は無いと思う。辞めてもいいと思う」
「豊臣政権と同じ縮図に見える」
「カリスマの後継者にカリスマは無し」
「今になってどれだけメリーがピリピリしたところで、いまさらジュリーの人望とか能力が突然変わる訳じゃない」

などの声が寄せられている。




堀ちえみさんブログに「誹謗中傷」した50代主婦の態度が凄いと話題に

フジテレビ系「とくダネ!」は、堀ちえみ(52)のブログに「死ね」などのコメントを書き込んだ北海道在住の50代主婦が脅迫容疑で書類送検された事件を取り上げた。

(以下引用)
 この主婦は昔からのファンではなく、最初は同世代の堀のブログを好意的に読んでいたが、大手掲示板や芸能人のウワサなどで「堀のブログはウソばかり」などと書かれていたのを見てから、「何でウソばかり書いているんだろう」「またウソばかり」と思うようになり、批判の書き込みをするようになったという。堀が舌がんを公表すると主婦の書き込みはエスカレート。病状、手術の終了を報告するブログに「死ねばよかったのに」とコメントしたほか、「死」の文字を使わずネット用語の「タヒ」を使う書き込みもあった。また「こんなに元気な舌がん患者なんているわけがない」と舌がんであることもウソだと思い込んでいたという。

 堀が警視庁に被害届を提出。事情聴取を受けた主婦は番組の取材に対し「『殺す』というなら私も脅迫だって分かるんですけど『死ね』でも脅迫になるんですねって感じ」「インターネットで10回くらい書き込みしたら、いきなりこういうことになった」と罪の意識はほとんどないようだ。主婦は番組の取材に「聴取は都合のいい日にと言われていた」「東京へ行ったのは高校の修学旅行ぶり」とあっけらかんと話し「東京の土地勘もないし、(実際に)するわけないじゃないですか」。また「二度と誹謗中傷はしません」と殊勝に話す一方で「もうブログは見ませんと」と言い放った。

 この主婦は「インターネットで10回くらい書き込みしたら、いきなりこういうことになった感じ」と

 小倉智昭(72)は「人に対して死ねなんて簡単に言えるもんじゃない。全然、悪びれてないんだね。死ね、殺すぞなんてのは日常茶飯事にありますけど、いちいち相手にできないし、訴えることも難しい。いい気分ではない」と、あきれ顔でコメントした。

 堀サイドは今回の件について「ネットの書き込みでも深く傷つく人がいることを知ってほしい。警察に相談し対応してくれたことに感謝していると言っていた」とコメントを寄せた。
(https://news.livedoor.com/article/detail/16779426/)

このニュースにネットでは
「思い込みが激しいにも、ほどがある」
「50代にもなってこれだと、周囲の人は本当に、大変だと思う」
「こういう年代の女性が一番ネットに触れちゃいけないよね」
「恥ずかしいとしかいいようがない」
「こんな人が、人の親かと思うと怖いですね」
「これを機会に他の芸能人も中傷されたり嘘の情報を垂れ流しにされたら、どんどん警察に訴えて欲しい」

などの声が寄せられている。




近藤春菜、吉本会長の発言に反論「会長と芸人の相違、芸人は納得してない」

 お笑いコンビ「ハリセンボン」の近藤春菜(36)がサブMCを務める日本テレビ系情報番組「スッキリ」に出演。同じ吉本興業のタレント13人が反社会勢力との闇営業で謹慎処分を受けた問題について語った。

(以下引用)
 吉本は13日、闇営業で処分した13人について報酬額を公表。雨上がり決死隊・宮迫博之が100万円を受け取っていたことなどを明かした。近藤は吉本の発表について「対応が遅い」と指摘。「ほかの事務所の芸人(ザブングル)さんの対応見たりとか、週刊誌で金額が出たから今言ったんじゃないか、って印象持たれても仕方がないくらい遅い対応だと思いました」「すべてが後手後手に回っているな、って印象」と厳しい発言。

 さらに、吉本興業ホールディングスの大崎洋会長(65)が新聞社などのインタビューに応じ、所属芸人と契約書を交わしていないことについて「(口頭でも)契約関係は法律上成立している」「民法上も、口頭で成立します」などと説明したことにも疑問を投げ掛けた。

 近藤は「会長は口頭でも契約は成立する、っておっしゃってましたけど。芸人が…お互い(契約内容に)同意してないと。(私は)口頭でも聞いた覚えないですし、会社の(ギャラの)取り分とかほかの部分に関しても(聞いた覚えが)何もない。私は養成所(NSC)に入って、そのままなんとなく(今に至る)流れできて。会長のおっしゃってることと芸人みんなの“相違”…、これで納得してる芸人っていないと思います」と批判的な目を向けた。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190715-00000128-dal-ent)

このニュースにネットでは
「とても勇気のある発言」
「まさかとは思うけど、これで春菜が干されるようなことでもあったら」
「これだけ芸人サイドから会社への強い批判が出ているけれど......この事件で吉本から「移籍」や「独立」する芸人が出ていない。これも不思議」
「大崎会長は完全に論点がずれている」
「今回の問題点は芸人の給料を上げろという事ではない。真の問題は、契約の書面化がされていないこと」
「口頭でも契約は成立しますが、内容をお互いに確認する上でも、書面にするのが普通」
「これだけ所属タレントに問題が発覚するということは、会長や社長の責任は逃れられない。口頭で契約していようが、その証拠はあるのか?今時、口頭での契約など、企業として有り得ない」

などの声が寄せられている。




トレンディエンジェル斎藤の発言に批判殺到

 お笑いコンビ「トレンディエンジェル」の斎藤司が15日、レギュラーを務めるフジテレビ系「直撃LIVE グッディ!」に出演。反社会勢力との闇営業問題で謹慎中の「雨上がり決死隊」宮迫博之について「(芸能界を)やめる可能性もある」と深刻な表情で語った。

(以下引用)
 同じ吉本興業の先輩である宮迫について、「すごい責任は感じてると思います。正義感もあって、後輩思い」と人柄を説明。「(責任をとって)もうやめるぐらいまで、自分でいっちゃう可能性もある。わかんないですけど、あくまで宮迫さんの人柄を想像したりとか、世間からの感じ(反応)を見たりとかの感じですけど…。そういうことも考えてはなくはないんじゃないかな、と、勝手な想像です、僕の」と個人的な意見としてコメントした。

 宮迫は2014年12月、振り込め詐欺グループの忘年会に出席したことが今年6月7日の写真週刊誌「FRIDAY」で報じられた。当初、100万円の報酬が支払われたことを同誌に直撃され「ない」と否定していたが、このほど、吉本興業が“闇営業”関連の芸人13人について報酬額を公表。宮迫が100万円を受領していたことが明らかになった。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190715-00000084-dal-ent)

このニュースにネットでは
「正義感あるなら最初から嘘付かず正直に答えたと思うんですが」
「本当にそうだとしたら金銭授受の嘘なんてつかないで判断ミスを認めて謝罪して、後輩たちに批判・非難の矛先が向かないように盾となるような言動をしたはず」
「本当に正義感があるなら嘘はつかなったはず」
「正義感もあって後輩思い って誰の事?」
「正義感もあって後輩思いの宮迫は100万受け取ってて、後輩思いの宮迫は後輩には3万円しか渡してなくて、その3万円で無期限謹慎になった後輩の為に会見を開こうともせず入江に全て背負わせた奴」
「正義感ある人は、貰ったものを貰ってないとは言わない。後輩思いの人は、怪しい仕事は断れと言う」
「連日の報道から、宮迫は芸能界引退会見しか、世間から許される方法なさそうですね」

などの声が寄せられている。