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後藤真希、主婦としてのやりくりを告白「夫のお小遣いは月3万5000円。食費は週4000円」

 タレントの後藤真希(33)が日本テレビ系「メレンゲの気持ち」(土曜・正午)に出演し、主婦としての家計のやりくりを明かした。

(以下引用)
 2014年7月に3歳年下の一般人男性と結婚し、15年12月に長女を出産、昨年3月に長男を出産した。

 番組でMCの久本雅美(60)から主婦としての家計のやりくりを聞かれ「頑張ってますね」と明かし「旦那もお小遣い制にしていて月3万5000円」と示した。

 さらに「食事は週4000円。子どもが生まれると急にジュース買い足したりとか果物買い足したりとかで、ちょこちょこは出ちゃうんですけど基本はそうですね」と明かした。

 少しでも安いスーパーがあれば「車出します」と遠くに出かけるそうで「卵とか1パック90いくらとか、そういう時にあそこのスーパー行かなきゃと思っていきます」と話していた。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00000081-sph-ent)

このニュースにネットでは
「旦那の小遣いは別として、食費?絶対嘘だわ」
「これがホントに実行されてるんならスゴイと思うけど…ホントならね」
「前に番組で一週間分の食材の買い物に密着してたとき、それなりのお肉とか買ってたよ。お会計は1万越えてましたが……」
「ちょっと話盛りすぎだと思う。」
「かなり話し、盛ってそう」
「あまりにも現実離れしてて、逆にちゃんと家事やってないんじゃないかと思う」
「4人で週4000円はありえない」
「週4000円からお米や調味料を引くと食材に使えるお金は週に3000円くらいになりません?この金額で果物買ってるは無理でしょう」

などの声が寄せられている。



BTSの文化勲章「日本人に謝罪するなんて許せん!」と韓国国内で批判殺到

 原爆Tシャツやナチス帽の着用で物議を醸した韓国の男性7人組グループ「防弾少年団(BTS)」の問題は、所属事務所の謝罪で幕引きを図ろうとしているが、韓国国内で不穏な動きが出ている。韓国政府からBTSに贈られた文化勲章を剥奪せよとの声が巻き起こっているのだ。BTSの事務所が謝罪したのを受け、韓国政府が運営する国民請願のサイトには「日本に卑屈に頭を下げ、韓国市民に屈辱的な行為をした。BTSは国威宣揚のような言葉は似合わず、韓国の悲痛な歴史に大きな傷だけを与えた」とBTSが受賞していた文化勲章の取り消しを請願している。

(以下引用)
 韓国事情に詳しい但馬オサム氏は「そもそも原爆Tシャツで大騒ぎの最中に、日本人の神経をさらに逆なでするかのように発表されたのが、BTSの文化勲章受章です。それを今度は、日本人に謝罪したのが国辱的だからと受勲を取りやめにしろと騒ぐのですから、いやはやです」とあきれる。

 請願では「日本政府や企業は誰一人、慰安婦や徴用工に謝罪していない」とBTSと関係のない問題まで絡めている。

「朝鮮を併合した日本人に対して謝罪することは、許すことができないと言っているようです。自分たちは絶対的な被害者であり、日本は絶対的な加害者であるという前提に立っている。被害者は加害者よりも道徳的に優位にあるという固定された考えがある」(但馬氏)

 もっともBTSの事務所こそ謝罪したが、メンバーの口からは「迷惑をかけた」だけで正式な謝罪はまだない。「BTSは難しい立場に置かれました。原爆Tシャツに関しては謝罪のポーズを取らないと、今後日本での活動にいろいろと支障も出るでしょう。かといって、謝罪をすれば、韓国国内で突き上げを食う。早すぎる文化勲章がかえってアダとなりました」(但馬氏)

 騒動はまだ収束しそうにない。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00000024-tospoweb-ent)

このニュースにネットでは
「この調子でいつかお互い笑顔で断交できる日が来るといいね」
「断絶で良いと思う」
「分かってはいたけど、どう見ても今日も元気にくるってる」
「韓国とは距離を遠ざけていくのが唯一の問題解決法と思う」
「韓国から友好関係やめようとしてるんだから日本も素直に応じればいいと思う」
「狂い方すら異常」
「日本人への謝罪が許せないのであれば、今後一切関わらないようにしましょう」
「隣国でありながら、同じ人類とは思えない思考回路」

などの声が寄せられている。




キムタクと2ショット解禁! コウキを操る工藤静香のシタタカ戦略

 父親の誕生日を祝うだけで、世間をざわつかせる娘は一体どれだけいるだろう。その稀有なひとりが、木村拓哉(46)と工藤静香(48)の次女でモデルのKoki,(コウキ=15)である。

(以下引用)
 13日に木村が46回目の誕生日を迎えたことを受け、自身のインスタグラムを更新。〈お誕生日おめでとう! ファンキーでカッコいいお父さんの娘に生まれて来れて本当に良かった♥沢山の愛を込めて。〉というコメントと合わせ、木村と自分のツーショット写真を投稿したもんだからヤンヤヤンヤの大騒ぎに……。ジャニーズは基本、ファンの心情をおもんぱかって、所属タレントの家族に関する話題は“ご法度”の方針を貫いている。それだけに今回の父娘ショットは異例中の異例というわけだが、注目すべきは他にもある。コウキが投稿すると即座に「いいね!」を付け、陰ながら(?)娘をバックアップし続けている母・静香が、この父娘の投稿には「静観」を貫いているのだ(13日夜時点)。

 ま、うかつにポチッとしようものならキムタクファンから猛バッシングを受けるのは想像するに難くない。これまでもアンバサダーを務めるブルガリの仕事に関するコウキの投稿には「いいね!」を付けず、プライベートやオフショットを中心に「いいね!」をするなど地味に使い分けをしていることを考えれば、当然の判断といえるだろう。ちなみにコウキ自身がフォローしているのは、5つのアカウント。シャネル、シャネルビューティー、ブルガリ、エル・ジャポン、そして、静香のインスタだ。開設から半年足らずで139万ものフォロワー数を抱える人気のインスタグラマーにしては少ないように思えるが、影響力のあるインスタグラマーの中には少数しかフォローしないケースは珍しくない。フォロワー数106万を誇る浜崎あゆみ(40)に至っては、フォロー「ゼロ」。なんでもかんでもフォローしているとダサくみられる、カリスマ性が薄れると考える人は少なくないという。

 インスタグラムを中心としたSNSマーケティングを専門とするデータカンパニー、「パスチャー」の金山健氏はこう言う。

「コウキさんの場合、フォローしている大半が自身がアンバサダーを務めるブランドであることから、現行の公開されているインスタグラムは、ビジネスに関する発信の場として活用していることが考えられる。いわば、世間に対する『モデル・コウキ』のイメージ戦略の一環であり、投稿画像やコメント、フォローするアカウントひとつとっても、綿密にブランディングされたものであることがうかがえます」

「いいね!」を付けないことで逆に存在をちらつかせるプロデューサー、静香の高等テクニック、恐るべし。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00000015-nkgendai-ent)

このニュースにネットでは
「ちらつく母の存在が完全にネックです」
「この嫁は、木村くんがこれほどアイドルとして売れた戦略が家庭を一切持ち出さなかったことだと、どーして理解できないのかな」
「この子にとって父親を出すことがプラスになっても、キムタクにとってはマイナスになると思うんだけどなぁ〜」
「キムタクとの結婚といい、確かに工藤静香は戦略的なイメージ」
「裏を返せば、家族が出てこないと話題にならないという事も言える」
「あのとき家族とSMAPを天秤にかけ、家族を選んだ木村くんはずるい。家族が一番大切なら結婚したときにメンバーやファンにそう伝え、潔くSMAPから身を引くのがいいタイミングだし方法だったと思う」
「不似合いな紅い口紅。。可哀想」
「腹黒い母、結婚をメリーにせっとしてくれた飯島さんや木村のために結婚を犠牲にした仲間を蹴飛ばして、、自分だけのし上がって、、こういう人を妻にした木村にがっかり」

などの声が寄せられている。




特番「細かすぎて伝わらない」木梨憲武&関根勤不在のワケ

 フジテレビ系バラエティー「とんねるずのみなさんのおかげでした」の大人気コーナーのひとつ、「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」が特番として放送されると発表されたのは今週14日のこと。24日21時から土曜プレミアム枠にてオンエアするという。その名も「ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ」。あのマニアックな笑いがふたたび見られるのかと、心を躍らせたファンは少なくなかっただろうが、発表された出演者メンバーを見るとちょっと様子がおかしい。石橋貴明(57)はあっても、相方の木梨憲武(56)、それに同コーナーを盛り立てた審査委員長の関根勤(65)の名前がないのである。

(以下引用)
「モノマネはもっとコアに、もっと深いところへ入っていかなければならない」をコンセプトに掲げ、マニアックすぎて周囲に伝わりづらいモノマネを芸人らが披露し、笑いを誘ってきた人気企画。河本準一(43)や山本高広(43)はお家芸を追求し、博多華丸(48)は「アタック25」の児玉清シリーズを機にブレーク。オチがついた瞬間に落下した芸人が画面から消え去る演出もウケて、みなおかファンに限らず多くの視聴者を楽しませた。今回の特番のHPには、石橋が主宰するまったく新しいスペシャル番組などとうたわれている。白髪のズラを装着し、白衣姿で博士や助手に扮する木梨と関根の姿は特番では見られない……。ネット上でも重要キャスト2人の不在に〈なぜノリさんがいない〉〈ノリさんと関根勤さんがいれば完璧なのに〉と疑問や残念がる声が挙がっているのだが、一体、何があったのか。日刊ゲンダイはこんな話をキャッチした。

■フジテレビは問い合わせに…

「ノリさんは終了した番組の1コーナーをそれだけ切り取って復活させるのはおかしいと異を唱えたんです。番組は打ち切ったのにとご立腹だった。関根さんはそんなノリさんの心情と考えに同調し、2人は出演オファーを断ったそうです」(中堅芸人)

 今年3月、みなおかが30年の歴史に幕を閉じたのは記憶に新しい。石橋と木梨への高額ギャラに加え、視聴率の長期低迷が打ち切りの原因と取り沙汰されたが、とんねるずにとっては唯一の冠番組。終止符を打つのは苦渋の選択だったに違いない。それなのに番組終了から8カ月で人気コーナーだけ復活とはムシが良すぎるというわけだろう。

 フジテレビに問い合わせてみると、以下の回答があった。

「キャスティングの詳細に関しては、お答えしておりません。当番組はあくまでコーナーのファンのみなさんの熱い要望に応えた特別番組であり、とんねるずのお2人の出演が前提の『とんねるずのみなさんのおかげでした』とは別の番組です」(広報宣伝室)

 ファンの要望に応えるのなら、木梨と関根の出演は外せないはずだが……。石橋と木梨の“分断”はとんねるずの解散危機にもつながりかねない。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00000012-nkgendai-ent)

このニュースにネットでは
「仲悪くはならないだろ」
「ノリさんは筋を通した。タカさんは事務所の事情もあるだろうし稼がなきゃってとこだろう」
「こればっかりは仕方がないよね」
「とんねるず2人揃ってのギャラが払えないって事だと思うけど」
「細すぎてにはノリさんと関根さんは必要だよなぁ」
「あのコーナーと他のコーナーが違うところは、若手の登竜門になっていたところ」
「関根さんがいないのは不思議なんだよね」
「貴さんは事務所の社長として事務所の稼ぎも考えないと行けないから、本心は憲さんと同じとしてもオファーはなるべく答えるの姿勢だと思う」

などの声が寄せられている。




“お祭り男”宮川大輔ら関係者は憔悴 局と出演者サイドの認識に食い違い

 日本テレビの大久保好男社長(68)が15日、都内で行われた民放連会長会見に出席し、「でっちあげ」疑惑が報じられた同局の人気バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」(日曜、後7・58)の「祭り企画」休止を発表した。収録済みの1本が放送見送りとなった。祭りの拡大解釈と騒動に発展したことを出演者含め関係各位に謝罪する一方、「でっちあげ」「やらせ」との指摘には、「意図はありませんでした」と繰り返し否定した。

(以下引用)
 祭り企画の休止が発表された15日、“お祭り男”として同企画のメインキャストを務めていたタレント・宮川大輔(46)の所属事務所がデイリースポーツの取材に対応した。大久保社長は会見で出演者にも説明と謝罪を済ませていると話したが、事務所は「基本的には日本テレビさんのことですし、こちらはまだ正式な連絡を受けていないので、理解ができていない」と話し、局と出演者サイドの認識が食い違っていることが明らかに。

 関係者によると、何も知らず騒動に巻き込まれた宮川を含め、番組の関係者は一様に憔悴した様子だという。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000003-dal-ent)

このニュースにネットでは
「出演してる芸人に罪はないかと」
「悪いのは制作側。捏造した企画に載せられてるのだから、むしろ可哀想だと思う」
「休止って事だから、またいつか復活して宮川さんのお祭り男が見たい」
「今後の局との付き合いがあるから、出演者は何も言えない立場でしょう」
「本当に残念」
「台本も打ち合わせも有るだらうし、全く知らなかった訳ではないと思う」
「日テレの初動が不味かった。こういう対応じゃ、イッテQ!も視聴率が徐々に落ちて終了するかもね」
「発覚してから、責任を現場に丸投げでトップがすぐに謝らない。アメフト問題や、TOKIO、NEWSが問題を起こした時のジャニーズ事務所と同じ。言い訳が先で謝罪が後だから、不快感があってなかなか炎上が収まらないんじゃないかな」

などの声が寄せられている。