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酒井法子、子ども健全育成大使就任…「私にできることがあるのであれば―」

 女優で歌手の酒井法子(47)が18日、都内で行われたB&G(ブルーシー・アンド・グリーンランド)財団による子どもの健全育成活動をPRする「子ども健全育成大使」の就任式に出席した。

(以下引用)
 12年11月に芸能界復帰。酒井が「子ども健全育成大使」就任することに、同財団の菅原悟志理事長は「様々な活動の中で、子供が失敗する、つまづくことは多々ある。全国の指導員、財団の職員、つまづいた子供たちにも、何度でもやり直しがきくんだ、と教えてきている。つまづいたり、取り返しの付かないようなことをしてしまったりした方がおりますが、2度とチャンスを与えないのは寂しい社会。子供から大人まで、どういう人でもやり直す機会を与える。心を入れ替えてもらい、社会の中でその分、頑張ってもらえばいい」と説明した。

 神妙な表情で聞いていた酒井は「私自身も『自分がこのような大役を務めていいのだろうか』という皆様がお持ちのような気持ちに正直、なりました。でも、お気持ちをいただいて、私にできることがあるのであれば―、とありがたくお引き受けをしました。いろいろな活動に、楽しく参加させていただきたいと思います」と話した。同財団、全国471か所にある社会体育施設「B&海洋センター」で開かれる子供を対象にした事業に参加予定。必要経費以外は無償で参加し、任期は2年。8月14日のイベント「砂ASOBeach(すなあそびーち)」(静岡・牧之原市の地頭方海浜公園横砂浜)にゲスト出演する。

 長男(19)を育てるシングルマザーの酒井は「(長男の)小学校のPTAになったような、そんな気持ちもどこかにある。地域の方々、親御さんたちと一緒に、1日1日を楽しく、自然の怖さを学びながら活動していけたら」。委嘱状を手に「私に何ができるか分かりませんが、任務を一生懸命やらせていただきます」と誓った。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000134-sph-ent)

このニュースにネットでは
「これは、違和感が半端ない」
「子どもの健全育成活動? よくこんな活動出来ますね」
「任せる方も任せる方、引き受ける方も引き受ける方」
「就任しちゃいけない人だと思う」
「子供育成に前科持ちをわざわざ選ぶのはどうかと思う」
「嘘でしょ?冗談すぎる」
「これは違うでしょ。道徳や倫理に反すると思う」
「普通に考えて、健全と程遠い罪を犯した人が引き受けたらダメ」

などの声が寄せられている。




タモリ、愛人宅へ「忍び愛」 お相手はあのトップ脚本家

「笑っていいとも!」(フジ系)の終了からはや4年。このたびタモリ(72)の“最後の恋”が明らかになった。お相手はNHK大河「西郷どん」を担当する脚本家・中園ミホ氏(59)である。

(以下引用)
 東京・品川のある日の昼下がり。タモリの姿は、さる高級マンションにあった。エントランスを出たタモリは、建物の周辺を行き来し、ときにあたりを見回している。尋常ではない警戒の様子だが、それもそのはず、このマンションは中園氏の自宅なのだ。

「ハケンの品格」(日本テレビ系)や「ドクターX~外科医/大門未知子~」(テレビ朝日系)、そして「西郷どん」など数々の有名作品を手掛けてきた中園氏は、シングルマザーとして長男を生み育てた経歴の持ち主で、未婚の身。一方のタモリは、2歳年上の妻との仲が“おしどり夫婦”として業界で知られてきた。古希越えであることを考えると、中園氏が“最後の愛人”になるのだろうか。

 2人の接点について、芸能関係者は以下のように明かす。

「14年のNHK紅白(歌合戦)でゲスト審査員として“共演”しています。タモリさんはこの年の3月で『笑っていいとも!』が終わり、一方の中園さんは『花子とアン』を担当。彼女にとっては初の朝ドラであり、お互い節目の年だったと言えるでしょう」

 所属事務所「田辺エージェンシー」社長に、タモリの不倫について尋ねると、

「それ、事実じゃないと思いますけど」

 という答えが返ってきた。

週刊新潮では、サングラスを外した“変装”姿で中園氏の自宅へ通うタモリの写真とともに、詳しく報じている。
(https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180718-00545549-shincho-ent)

このニュースにネットでは
「愛人ってくくりじゃないと思う。思いたい」
「別に驚きもしないし、嫌悪感もない」
「タモリは交友関係広いだけかと」
「ただ呑みに来たとかじゃないのかな?」
「タモさん位の大物に愛人がいても別にいいじゃないのかな」
「どういう関係かは分からないけど、体の関係はないと思う」
「疑っていいとも」
「不倫ていうのはちょっと無理がある気がするけど、でも中園さん美人だしな。タモさんのタイプのような気もする」

などの声が寄せられている。




司会者・中居正広は何が凄いのか? 金スマで見せた繊細な感性

 トップを極めた人間同士にしかわからない感覚があるのかもしれない。『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)が2時間スペシャルで〈新御三家・西城秀樹と野口五郎の友情に涙…〉を放送した。

(以下引用)
 昭和の人気歌番組『ザ・ベストテン』や『日本レコード大賞』などから西城秀樹、野口五郎、郷ひろみの『新御三家』の秘蔵映像を流し、今年5月16日に逝去した西城さんが日本で初めて行なった“マイクアクション”“スタジアムコンサート”“ペンライト”についても言及。日本人の海外進出の開拓者であることも取り上げた。

 番組後半には、西城さんの盟友である野口五郎が登場。司会の中居正広は「僕らが勝手に、良きライバル、良き親友という風なこと言いますけども、これはね、僕らが勝手に言ってるだけであって、2人にしかわからない間柄だったんじゃないかなと思います」と紹介した。

 芸能研究家で、著書『田原俊彦論 芸能界アイドル戦記1979-2018』(青弓社)の中で司会者・中居正広の凄さについても触れている岡野誠氏が話す。

「改めて、中居さんの司会力の高さを実感させられました。普通なら『親友であり、ライバルでもある野口五郎さんです』などと紹介しそうな場面ですが、決して簡単な言葉で片付けない。こういう繊細さ、感性が名司会者といわれる所以だと思います」

 中居が「五郎さんにとって、秀樹さんはどんな存在の方だったんでしょうか?」と聞くと、野口は「人生、何度か繰り返しても、こういう人には会えないだろうなって思います」と答え、放送翌日にはブログに〈僕と秀樹の事は,中居さんが言う様に「二人にしか分からない間柄」なのかもしれません〉と綴った。

 1976年の『日本レコード大賞』で2人同時に歌唱賞を受賞し、壇上で抱き合うに至るまでのVTRを見た後、野口は号泣。「まさか、このVTR見せられると思っていなかったから……」と呟いた。野口が顔を上げると、沈黙していた中居は「五郎さんにしかわからないんです。もう僕はそれで良いと思うんですよね」とそっと一言添えた。

「スタジオにカメラが戻って来て、トークをしなければならない場面ですから、『当時の心境はどうでしたか?』などと聞きたくなるはず。しかし、中居さんは『五郎さんにしかわからない。それで良い』と気持ちを落ち着かせた。すると、野口さんが淀みなく、本音を話し始めた。時代を極めた2人だからこそのやり取りだったと思います」(岡野氏)

 野口は中居にこう語った。

「最初(1974年)に秀樹が取って。その時は僕が取ると思っていたんですよ。『甘い生活』が(オリコンで)1位だったんで。そしたら、秀樹だったんで。え?と思って。でも、秀樹は僕の前では気遣ってくれて。その翌年は僕が獲って。『あれ? なんだろう、この物足りなさは』と思っちゃって。その翌年、一緒に獲った時の達成感というのは、きっと2人で抱き合った瞬間だと思うんですよね」

 1970年代から時代を駆け抜け、歌謡界を牽引してきた野口の心情を引き出したように、中居の発する一言には重みがある。なぜ、普通なら当時の感情をストレートに聞きたくなる場面で、「五郎さんにしかわからない。それで良い」と言えたのだろうか。岡野氏はこう読み解く。

「人は言葉の端々に深層心理が現れる。何を言ったかも大事ですが、それ以上になぜその言葉を発したかの背景を読み取る必要がある。中居さんは国民的スターであるSMAPの一員として長年にわたって活躍してきた。称賛をされることもあれば、誹謗中傷を受けることもある。メンバーの関係性についても、メディアやネット上でいろいろと憶測を書き連ねられてきた。

 でも、仲良いとか悪いとか、そんな簡単な二元論で済むような間柄ではないはず。あらゆることを一緒に乗り越えてきた絆があるし、時には意見が対立したことだってあるでしょう。だからといって、それが一言で“確執”という言葉で片付けるわけにはいかない。

 SMAPメンバーの関係性は本人たちにしかわからない。周囲は勝手に“わかりやすい一言”でまとめようとするけど、簡単には表現できない。そんな自分自身の経験や考え方から、自然と発せられた『五郎さんにしかわからないんです。もう僕はそれで良いと思うんですよね』という言葉だったのではないでしょうか」

 司会者・中居正広の凄さが垣間見えた一幕だった。
(https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180717-00000011-pseven-ent&p=2)

このニュースにネットでは
「説得力のある言葉ですね」
「マニュアル的な司会ではなく自然に、自由にやってる感じが観てておもしろいし楽しい」
「櫻井翔より司会が上手いと思う」
「中居の番組は面白いね」
「野口さんの言葉をじっと待つ無言の間に、野口さんの思いがくみ取れたように思いました」
「とてもいい番組でした。五郎さんが一生懸命話してくれてそれを静かに聴いてる中居君や周りの共演者の方々も暖かかった」
「この回を見て、元SMAPメンバーの関係性と相通ずるモノが垣間見れた気がしました」

などの声が寄せられている。




中尾明慶「あれ?俺、仲里依紗をイケるかもしれない」 2人の馴れ初めに岡村興奮

 俳優の中尾明慶(29)がABCテレビ「なるみ・岡村の過ぎるTV」(後11・27)に出演。妻で女優の仲里依紗(28)との馴れ初めについて語った。

(以下引用)
 他のテレビ番組で仲にだらしなさを暴露された中尾は「東京では流れないから言いますけど」と笑いながら、「言う割に自分もできてないってことを言いたい」と反撃。「洗濯も裏返ったまましたり、歯磨き粉のキャップもちょっと開いているんですよ」と続けた。

 2人が出会ったきっかけはドラマの共演。番組MCの岡村隆史(48)に馴れ初めを問われ、中尾は「家が近いからご飯食べようってなって…」と説明。この時はまだ恋愛感情はなかったが「何回かご飯を食べていると楽しそうにしてくれて、『あれ?俺、仲里依紗をイケるかもしれない』」と感じたという。

 この話を興奮しながら聞いていた岡村は「俺は絶対無理やと思うからご飯なんてよう誘わん!」と嘆き、「ビビってしまっているから…」と自嘲していた。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000115-spnannex-ent)

このニュースにネットでは
「行動無しに結果はないですよ」
「別の表現無かったのか」
「仲里依紗をイケる、ってどういう意味?」
「ちなみにこの夫婦、役者としてはどっちが格上?」
「自慢の嫁なんだろうね」
「何だか行けそうな気がするぅ↑有ると思います」
「まっ、デキ婚だし」
「酔った勢いでやってしまって、出来ちゃったから慌てて彼女と別れて仲と結婚したんだよね」

などの声が寄せられている。




ホリエモン、新幹線の座席を倒していいか聞く客に苦言 ネットは賛否両論、最善策は?

 誰もが経験があるであろう新幹線の“座席を倒す時の声かけ問題”について、堀江貴文氏が言及し、賛否の声が挙がっている。

(以下引用)
 新幹線に乗っていると思われる際に、堀江氏は14日、「前の席のクソ野郎がおれが寛いでいるのにもかかわらず一々『席を倒していいですか?』とか聞いてきやがる。ウゼェ。勝手に倒せや。そうやって何でもかんでも保険かけようとすんなボケ」とツイート。声かけをしても結局倒す意思の客に、嫌悪感を示した。

 しかしこれを受け、ネット上は賛否が渦巻く事態に。堀江氏の意見に賛成派の人は「勝手に倒せ!でいいよな 」「席は倒れるようになってるから許可いらないんだよなぁ」「確かに前の席のおっさんにシート倒しについて声かけられると勝手にしろやと思う」など、堀江氏の気持ちが分かる様子。

 一方、反対派の人からは「新幹線の車内って公共空間でしょ、他の乗客と関係性を持ちたくないなら、そもそも公共空間に入らなければいい」「伺いたてるってことはいいことじゃんか。そもそも日本人らしい一種のモラルでしょ」などの声が挙がり、声かけは日本人の “暗黙のマナー”だと指摘する声が多かった。

 他にも、「倒されるのが嫌なら自分の前の席のチケットも買えばいい」という意見もあり、多くの人が同じ経験をしているだけにさまざまな声が聞こえてくるが、実際はどのような対応が相応しいのだろうか。

 「基本的に、JRの列車では同一人物が2席以上を購入することはできません。そのため、ある程度の声かけが必要になりますが、確かに寝ている人や本を読んでいる人に声をかけると相手が気分を害すこともある。一方で、無言でシートを倒したことによる小さなトラブルは過去にいくつも発生しているので、難しいところです。高速バスなどでは“声かけ”をするようにアナウンスしているところもありますが、まさに空気を読むしかないのかもしれません…」(乗り物に詳しいライター)

 この論争には新たな提案をする人も多く、「倒せる席ゾーン、倒せない席ゾーンに分ければ良い」などのもっともな意見もある。だが、今のところは空気を読むのが最善策なのかもしれない。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000007-reallive-ent)

このニュースにネットでは
「気遣ってくれたら普通嬉しい気持ちになる」
「ひねくれすぎでしょ」
「この気遣いが分からないって、もはや日本人じゃないよね」
「ホリエモンには中国が一番住みやすいと思う。やってる商売も儲け至上主義で、まるで中国だし」
「言ってぜんいることが??善意で聞いてるのにこの言い草はすごい」
「驚くほど口悪すぎて笑う」
「ビッグな人って大抵器が広いって思ってたけど、ホリエモンて器がとっても小さい人なんやね」
「倒す前にひと声かけて欲しい人が大多数だと思う。別に保険じゃないし、普通の気遣い」

などの声が寄せられている。