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「かわいがってきた」神戸・東須磨小学校イジメ女教師の言葉にネット上「恐ろしい」

 神戸市立東須磨小学校の教員間暴行・暴言問題で、加害教員4人のコメントが16日に開かれた保護者説明会で読み上げられた。ネット上ではさまざまな反響があり、とりわけ女性教員の言葉に対する投稿が見られた。

(以下引用)
 女性教員はコメントの冒頭で「子供たちに対しては、こんな形になって申し訳ないです」と生徒に謝罪。被害教員に対し、「被害教員には自分の思いがあって接していたつもりです。自分の行動が間違っていることに気づかず、彼が苦しんでいる姿を見ることは、かわいがってきただけに本当につらいです」としていた。

 ネット上では「加害者女性教師の言葉が恐ろしい。この段階でも未だに『可愛がってきたのに…』とか言えるの有り得ない」「特に40代女性教員の文章には怒りを通り越して気持ち悪さを感じます。謝罪に見せかけた自己弁護でしかありません」「女性教員の謝罪文だけ歪みきった筋がなぜか真っ直ぐに一本通っててまじで怖いな」「主犯格って言われてる40代女性教員の文がやばくない?子どもたちの前に立てなくなったのは被害教員が声を上げたせいで、私は指導のつもりだった。私がこんな目になったのは本当に私のせい?って感じが透けてて気持ちが悪い」などと女性教員の心理を読み解こうとする投稿が。

 また、「辞めた職場に完全パワハラ体質の女がいて、誰からどう責められても被害者面をするのが不思議でならなかったんだけど、女性教員の文を読んで納得いった。加害者であるという自覚は一生出来ないんだな。逮捕されても『なんで?』って思うんだろう」と自身の体験と重ねる投稿もあった。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00000100-dal-ent)

このニュースにネットでは
「反省がないのは文面に出てるよね」
「被害者の先生は絶対に妥協しないでほしい。学校教育の今後のためにも」
「なんで被害者面してんの?」
「人として根本的に間違っている。逮捕でいいと思う」
「刑事罰→懲戒免職→顔と名前の公表までは進めてもらわないといけません」
「示談にしたりしないでほしい。絶対許してはならない」
「この女性教師は末恐ろしいです」
「本当に反省が見られない。被害者に謝罪するのではなく、冒頭で家族に謝罪したり。被害者本人に対しては、なんとも思ってない。そして、文章もおかしい。本当に小学校の先生なのか疑う」

などの声が寄せられている。




山口達也、ついに復帰確定!?

女性週刊誌を中心に、ジャニーズ事務所『TOKIO』の元メンバー・山口達也氏の〝復帰説〟が盛んに報じられている。傾向としては「復帰の可能性が高い」という。

(以下引用)
「昨年5月、未成年少女へのワイセツ事件で契約を解除され、間もなく1年半。リーダーの城島茂と長瀬智也は戻したいという気持ちが強い。特に長瀬はバンド志向が強く、山口氏のベース以外、目指す音は出ないと考えています。ミュージシャンにはありがちな話です」(音楽ライター)

『TOKIO』は、新社長となった藤島ジュリー景子社長が育てたグループだ。ジュリー社長は長瀬には目をかけているため、長瀬の希望が通らないわけでもない。しかし、それでは副社長の滝沢秀明氏が納得しないのだという。

「経営部門の責任者はメリー会長と実質はジュリー社長、一方、タレント部門の統括責任は滝沢副社長。滝沢氏は〝ジャニーズ愛〟の塊ですから、ティーン層のファンに対する示しがつかないとして、同年代の女の子にワイセツな事件を起こした山口氏を戻したいとは微塵も思っていません」(ジャニーズライター)

しかし滝沢氏にしても、社長と真正面から対立してまで考えを通すというわけでもないという。

「滝沢氏は、これまで事務所を支えてきた『TOKIO』を高く評価しています。特に看板の長瀬が山口氏復帰を訴えているなら、という思いもある。例えばグループを別組織にし、城島を責任者にすればと考えているようです」(同・ライター)

城島は先ごろ、グラビアアイドルとの結婚を発表。すでに妊娠中であることも明かしている。

「結婚に加え子供もできる慶事なので〝恩赦〟的な許しで山口氏を復帰させる。それもあくまで〝TOKIO内限定〟というのが、滝沢氏の考え。山口氏復帰の可能性が高いとされるのは、そのことを指しているのです」(女性誌記者)

去る9月29日放送の『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)で、山口氏も一緒に写った集合写真が瞬間的に画面に映り、大騒ぎとなった。

「城島が仕掛けた復帰予告だとされます。ただテレビではスポンサーの意向で出番は難しい。そこでライブでは城島率いる『TOKIO』がサポートベースで山口氏を使うという案。これならば山口氏ベースという長瀬の願いもかなう。サポートですから事務所の人間ではない。問題があれば使わなければいい。ファンも、城島のメデタイ話ですから目をつむるはずです」(同・記者)

果たして山口氏はメンバーに戻れるのか、注目だ。
(https://myjitsu.jp/archives/97183)

このニュースにネットでは
「復帰してもいいと思う」
「性犯罪者が復帰?」
「何が恩赦だよ」
「復帰するには早すぎる。アルコール依存の治療ってそんなすぐ治らない」
「考えが甘い」
「まだ禊ぎは済んでいません」
「芸能界永久追放でお願いしたい」
「性犯罪者に恩赦なんかあるか」

などの声が寄せられている。




神戸・東須磨小学校イジメ教師、後輩男女教諭に性行為強要! “女帝”40代教諭はあきれた謝罪

 神戸市立東須磨小の30~40代の男女教諭4人が、20代の男性教諭らにいじめや暴行を繰り返していた問題で、加害者の4人は16日、市教委を通じて謝罪声明を公表した。ただ、“女帝”と呼ばれる40代女性教諭らの謝罪には「他人事のようだ」との批判の声も。週刊誌では別の教諭に対する「性行為の強要」まで報じられた。

(以下引用)
 被害者の20代男性教諭は激辛カレーを食べさせられ、首を絞めるなど暴行を受け、精神的不安定になり、欠勤している。

 「子供たちを精いっぱい愛してきたつもりですが、他の職員を傷つけることになり、子供たちの前に出られなくなり申し訳ないです。自分の行動が間違っていることに気付かず、被害教諭が苦しんでいる姿を見ることは本当につらいです」

 加害者の40代女性教諭はこう謝罪した。

 ほかの加害教諭も、「いけないこと(は何か)を教える立場の私が信頼を裏切った」「相手への配慮に欠ける言動に、最低な人間だと実感した」と声明を出した。

 ツイッターでは《何度読んでも女性教諭のが謝罪文と思えない》《自己弁護しか感じられない》などの意見が相次いだ。

 17日発売の「週刊文春」は、加害者の30代の男性教諭が、別の20代の女性教諭と同年代の男性教諭に「お前ら(さっき言ったことを)今日やらんかったら、知らんぞ」と言い、性器を握らせるなどの行為を強要、携帯電話に証拠画像を送らせるなどしたと報じた。

 別の同僚女性は激辛ラーメンを食べさせられていたことも判明した。どこまで腐っているのか。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00000019-ykf-soci)

このニュースにネットでは
「正気の沙汰じゃない」
「子を持つ親としては殺意湧く」
「もはや正気じゃない」
「早く実名報道してほしい」
「なぜ実名報道されないのか」
「教育委員会は解体した方が良いと思う」
「まさに外道」
「逮捕でいいんじゃない」

などの声が寄せられている。




松潤、光一も ジャニー氏亡き事務所を一つにする滝沢秀明の秘策

昨年惜しまれながら、芸能界を引退した”タッキー”こと滝沢秀明氏。その時は、まさかこれほど早く試練が訪れるとは、”タッキー”本人も考えなかったに違いない。

(以下引用)
特に9月4日に行われたジャニー喜多川さんの「お別れの会」を終えると、事務所をめぐる状況が一変。9月27日に発表された人事では、滝沢氏はメリー喜多川会長、藤島ジュリー景子社長を支えるジャニーズ事務所の副社長に就任。芸能界に衝撃が走った。

「今年1月、滝沢氏が立ち上げた『ジャニーズアイランド』は、主にジャニーズJr.の育成・プロデュースを行う会社。社長に就任した滝沢氏は、メディアやスポンサーへの営業活動の傍らジュニアたちの稽古場へ足を運び、来年SixTONES(ストーンズ)とSnow Man(スノーマン)のデビューが決定。その矢先にジャニーさんが倒れ、帰らぬ人となってしまいました」(ワイド番組関係者)

今月初めに、報道陣から副社長就任を祝福されると「何も変わらないです」と照れ笑いを浮かべていた滝沢氏だが、内心は穏やかではあるまい。

「これまで折に触れて”ジャニーズ事務所の経営に関わることは絶対にない”と話してきた滝沢氏ですが、副社長ともなると、もはやジュニアの育成・プロデュースだけでは済まされない。いずれ経営面でも手腕を問われる場面が出てくるのでは」(前出・ワイド番組関係者)

しかし滝沢氏は、こんな日が遅かれ早かれやって来ることを知ってか知らずか「ジャニーズアイランド」を立ち上げた頃から、打つべき手を打ってきている。

ジュニア時代から目をかけてきた1年後輩の嵐・松本潤には、デビューして間もない「King&Prince」のライブを細かくチェックさせ、アドバイスをもらっている。そしてジャニーズJr.の6人組「美 少年」が、今年8月にロスの日本人街で行われた「二世週祭」でパフォーマンスを披露する際も、松本は忙しいスケジュールをぬって現地に足を運び、熱心にアドバイスを送っている。松本は嵐の活動休止後、俳優業と共に演出家としてジュニアを育てる一翼を担うに違いない。

そしてもう1人、滝沢氏を支えているのが、憧れの先輩でもあるKinki Kidsの堂本光一だ。

「9月に行われたKing&Prince岸優太主演の舞台『DREAM BOYS』では、演出を補佐した滝沢氏から直々に指導して欲しいと頼まれ、堂本は主演する舞台『Endless Shock』が始まる忙しい時期にも関わらず演技指導を行なっていました。さらに先日行われたHey! Say! JUMPの台湾公演も堂本が総合演出を担当。得意のフライングアクションの指導も行っていました」(写真誌カメラマン)

また、タッキーに憧れてジャニーズ事務所に入った山下智久も、今年5月に放送された音楽番組「ザ少年倶楽部『20周年蔵出しセレクション』」(NHK BSプレミアム)の中で、番組20周年を記念してジャニーズJr.をプロデュースすると発表。一部週刊誌で、山下の事務所退所説が報じられているが、投げ出すようなことはしないと見た方が良さそうだ。

「その代わり、山下の”(俳優として)海外進出”をサポートするために、アメリカの人気俳優ウィル・スミスが代表を務めるエンタメ企業とエージェント契約することを許しています。山下は来春放送予定の日欧共同制作ドラマ『THE HEAD』を皮切りに、海外進出が一気に加速しそうです」(広告代理店関係者)

山下の悲願でもある”海外進出”は、ジャニーさんが事務所創設当時からの夢でもあり、後輩に道を作る意味でも、滝沢氏にとってメリットがある。”海外進出”をサポートする代わりに”ジャニーズJr.のプロデュース”をさせる。まさに一石二鳥。副社長に就任した滝沢氏の手腕は、なかなか老獪と言わざるを得ない。

さらに滝沢氏は、解散の危機にあった関ジャニ∞をも救っている。

「昨年の渋谷すばるに続いて、錦戸亮も9月に退所して、ソロデビュー。一時は、ライブの構成・演出を担当する大倉忠義も脱退すると見られていました。ところが脱退どころか、先頃は関西ジュニアの育成や公演のプロデュースにも意欲を持っていると報じられています。これも滝沢氏の手腕によるものと思われます」(前出・写真誌カメラマン)

ジャニーズJr.のサポート体制を作り上げるだけでなく、関ジャニ∞解散の危機まで救った滝沢氏の手腕。次なる一手は、山口達也の不祥事で25周年ツアーも行うことができず、音楽活動休止に追い込まれたTOKIOではあるまいか。

「音楽活動が出来ないことから長瀬智也がTOKIOを脱退、事務所を退所するのではないかという報道も流れていました。ところが、9月28日にリーダー城島茂が結婚会見を行った際、休止中の音楽活動にも話が及び『音楽プロデューサーの長瀬の中に絵はあると思う』と発言してファンを喜ばせています」(レコード会社ディレクター)

副社長就任以来、切れ味鋭い手腕を発揮してきた滝沢氏。TOKIOの音楽活動復帰に向けて、一体どんな奥の手を使って来るのか。お手並み拝見といきたい。
(https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191015-00000007-friday-ent)

このニュースにネットでは
「授かったジャニーイズムを受け継いで恩返ししたい気持ちがあるメンバーが考えて自主的にやっていけば普通に上手くいくのではないだろうか」
「滝沢くん頑張っているね」
「タッキー、光一、演出家のニッキの3人で、うまく事務所を切り盛りしてやってもらいたい」
「ファンファーストであってほしい」
「結局タッキーがよく出来る上にがんばっていることとジュリが何の役にも立っていないことがわかったよ」

などの声が寄せられている。




フジテレビ・バレーボール中継のジャニーズ依存に「もうウンザリ」の声続出

 日本代表が快進撃を続け、ますます盛り上がりを見せるラグビーワールドカップ。特に8強入りを決めた10月13日の対スコットランド戦は、ラグビーファンならずとも大いに湧いた。

 しかしその同日、バレーボール日本代表もまたW杯を戦っていたのだが…、こちらはあまりにも話題になっていない。

(以下引用)
 「バレーボールW杯を独占放送する、フジテレビの“ジャニーズ依存”が原因の1つでしょうね。フジはこれまで大会のスペシャルサポーターとして『V6』や『嵐』『Hey!Say!JUMP』などを起用してきましたが、今年は『ジャニーズWEST』を抜擢。大会のたび、その時期にジャニーズ事務所が売り出したいタレントを言われるままに起用しているのでしょう。これでは競技を見せるより、ジャニタレをお披露目するのが目的といわれても仕方ありません」(スポーツライター)

 視聴者も同様の感想を抱いているようで、ネット上では「毎大会ジャニーズが出てくるのにはもうウンザリ」といった声が多く見られる。

「実際、観客席にはジャニーズタレントの名前を書いたうちわを持っている人の姿もちらほら。せめて競技場の中では、タレントではなく選手を応援してほしいものです」(同・ライター)
 とはいえ、そのような状況になった事情を思えば、一概に責めきれないともいう。

 「そもそもジャニーズを起用するようになったのは、スター選手の引退などでバレー人気が低迷したため、何とか盛り上げようとした団体側の策だともいわれています。ある意味、ジャニーズファンが来場するからこそ観客席が埋まるぐらいには成り立っているところも…」(同)

 W杯でも空席が目立つのと、競技場のコンサート会場化――。果たしてどちらが良いものか…。
(https://npn.co.jp/article/detail/31369242/)

このニュースにネットでは
《バレーを見たいのに、ジャニーズがいるから見る気失せる》
《彼ら、絶対バレーに興味ないよね》
《いちいちジャニーズ映すカメラにイライラしてたわ。選手を映せ》
《試合前に意味もなく歌うの何なの? 海外選手もいるのに》
《コンサート会場みたいな感じで、バレー好きな人には迷惑》

などの声が寄せられている。