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『しゃべくり』広瀬すずの“不吉な占い”に戦慄「シャレにならん」

女優の広瀬すずが『しゃべくり007』(日本テレビ系)に出演。共演者の運勢を明かしたところ、視聴者は「シャレにならん」などと戦慄している。

(以下引用)
彼女は櫻井翔、江口洋介とともにゲスト出演。最近日本酒をたしなむという広瀬は、自身や共演した芸能人らを占うYouTubeを鑑賞しているという。広瀬はメモを開き、櫻井に「友達は多いが腹を割って話せる友人は少ない」、江口に「口ベタでセールストークなどは向いていない」と他人が占った結果を伝えた。

広瀬は5日の放送で番組に復帰した『チュートリアル』徳井義実の占い結果もメモしてきたようで、噴き出しながら読み上げた。

「姓名判断によると浮き沈みが激しく、一度つまずくと不運が連鎖する」と読み上げたところで、徳井は「先生、やめましょう」と止める。しかし構わず「徳井さんの運気が回復するのは2年から3年後」と告げた。「またトランプ占いによると、仕事運はかなり厳しく…」と言うと、徳井は「先生、もういいですよ…」と悲しげな表情を浮かべた。

広瀬は「今、付き合ってる人と結婚すれば運が上を向きます」としたが、徳井は「この占い師の方、僕の最近のこと見て言ってる」「Yahoo!ニュースとか見たら誰でも言える…」と不満げ。最後、広瀬は有田哲平らに耳打ちされ「(もし結婚しなければ)地獄に落ちます」 と冗談で占いを締めた。

視聴者は徳井の散々な占い結果に沸いている。

占いを信じる人は多いようだ。
(https://myjitsu.jp/archives/273982)

このニュースにネットでは
《それ占いじゃなく現実》
《広瀬すずさん徳井さんのこと攻めるなぁ(笑)》
《徳井のはシャレにならん》
《まるで番組復帰したことの禊ぎ的な…》
《徳井さんの占いの流れのところほんまに笑った》
《すずちゃんの占いwww徳井さん散々やんww》
《とっくん、厳しい占いだなw》

などの声が寄せられている。




枕営業だけじゃない! 島田紳助が巻き起こした“悪行”の数々

モデル・マリエの〝告発〟が世間を揺るがしている。彼女は、2011年に芸能界を引退した島田紳助氏から、枕営業を持ちかけられたと暴露。これをキッカケに島田氏の過去の悪行が再びスポットを浴び、ネット上で大きな話題を呼んでいる。

(以下引用)
マリエはインスタライブにて、芸能界の闇を暴露。彼女が島田氏の枕営業を断ると、所属事務所から「金輪際仕事こないけどいい?」と言われたとのこと。それでも構わないとキッパリ否定した彼女は、その後、当時出演していた番組のレギュラーから軒並み外されてしまったという。

そして当時の自分のように、今も芸能界でやりたくない枕営業を強要されている女性がいるのではないか…と目に涙を浮かべるのだった。

島田氏といえば、‶黒い交際〟を理由に芸能界を引退。当時、大きな話題になった。しかし、それ以前にも、同氏にはキナ臭い報道が飛び交っていた。

2004年には、自身の思い通りに動かない吉本興業の女性社員を殴り、壁に頭を叩きつけたりツバを吐きかけたという事件が明るみに出たことがあった。この件で島田氏は傷害罪で略式起訴され、1千万ほどの損害賠償の支払い命令を受けている。

また、2009年の『オールスター感謝祭』(TBS系)では、放送前に挨拶へ来なかったという理由で、お笑いコンビ『東京03』を殴りつけようとする場面が生放送された。そのほか、ウワサレベルではあるものの、〝反省会〟では、胸ぐらをつかんだり、灰皿を投げつけることもあったと言われている。

9日、出川は所属する芸能事務所「マセキ芸能社」の公式サイトにて、また『やるせなす』石井は自身のブログにて今回の騒動を否定しているが、果たして…。清廉潔白なイメージがある芸能人たちも、なにか〝裏〟で悪事を働いているのだろうか。
(https://myjitsu.jp/archives/273502?mobile=off)

このニュースにネットでは
《島田紳助を、出川なんかが止められるわけないって意見あるけど、止めなかったんじゃなくて積極的に加担してるだろ。18歳をおっさんが取り囲んで紳助とやれと延々説教垂れてるじゃん》
《東京03がテレビで楽しそうにしているのを見ると、島田紳助はまじでテレビから消えて良かったなあ~と思う》
《島田紳助と仲のいい松本人志が『ワイドナショー』でなんてコメントするか見ものだ》
《マリエや能年玲奈、清水富美加が所属してた事務所はすべてレプロ。なるほど繋がったわ》
《島田紳助がクズなのは周知のはずだが、最近好意的な意見が増えたり復帰しそうだし、また一つ明るみになって良かったな》

などの声が寄せられている。




木下優樹菜がマリエに「命は大事にして…」

「出川さんがテレビに出てるのも大嫌いだし、出川さんがCMに出てるのもマジで許せない」

 4月4日未明、インスタグラムのライブ配信を通じて、タレントのマリエ(33)がおこなった “告発” が大きな波紋を呼んでいる。その内容は、15年前の18歳当時、『クイズ!ヘキサゴン』(フジテレビ系)などで共演していた島田紳助氏(65)に、関係を迫られたというものだ。

(以下引用)
 マリエが島田氏のパーティに参加したところ、島田氏から「やらせろ」「気持よさの極限を俺は味わわせることができる」などと迫られ、その場にいた出川哲朗(57)や、お笑いコンビの「やるせなす」も島田氏を “ヨイショ” し、マリエに島田氏との “枕営業” をすすめたという。

「(告発したことで島田氏に)殺される」と怯えた様子のマリエはさらに、島田氏と共演する機会の多かった「ヘキサゴンファミリー」についてふれ、「怖いなと思って見てる。何があったかは知らないけど、怖かっただろうね」と、ほかの女性メンバーにも “被害” があったのではと、におわせた。

 この告発を、「ファミリー」はどう受け止めたのか。本誌は2007年から4年以上にわたり後継番組の『クイズ!ヘキサゴン2』に出演していた木下優樹菜(33)を4月9日、直撃した。

ーーマリエさんが、紳助さんに枕営業を持ちかけられたと。

「そんなことを言ったんですか? ヤバいじゃん!」

 ユッキーナは、この騒動を知らなかったという。

ーーマリエさんは、だれも信じられないと言っていますが。

「そうなんだ。マリエちゃんのほうが先にバラエティに進出しているし、出演時期がかぶったことも、絡んだこともないんですけど……。

 私は、『ヘキサゴン』出演者の集まりみたいなのには一回も参加したことがないし、紳助さんとプライベートでご飯に行ったこともない。紳助さんに誘われたことも、まったくないです」

 木下自身には心当たりがなく、マリエの告発内容に懐疑的な口ぶりだった。

ーー告発をどう思いますか?

「何か言いたくなっちゃったのかな? 心配ですね」

ーー殺されてしまうかも、とまで言っています。

「命は大事にしてほしい(苦笑)。マリエちゃんとは同い年で、まだ33歳なんでね。頑張ってくださいという感じ……」

 一方、名指しで告発された出川の所属事務所は、「お騒がせしているような事実はない」とのコメントを発表。さらに、やるせなすも、所属事務所を通じて否定した。

 マリエの告発の真意はなんだったのか。ある芸能関係者はこう話す。

「当時、男女を問わず紳助さんの主催する飲み会に参加する若いタレントが、紳助さんにかわいがられて、番組に起用されるという事例はありました。

 しかしマリエさんは、ネット配信で、不特定多数を相手に実名をあげて告発したわけです。密室のことで証明のしようがなく、彼らが、マリエさんを名誉毀損で訴える可能性だってあります」

 マリエは、自身がMCを務める4月10日放送のラジオ番組に生出演したが、騒動についてふれることはなかった。番組のHPには、彼女を心配するメッセージが多数、寄せられているが……。
(https://news.yahoo.co.jp/articles/fc13ad06be4585e30842356b382ea03bc274d1d3)

このニュースにネットでは
「集まりが一度も無いとかウソ」
「新たな脅し文句かな」
「これ以上言うと消されるよ的な意味かな」
「これって、事実を公表したから命狙われるよ、気をつけなよってこと?」
「命は大事にしてほしいって怖いわ」
「これは冗談じゃなくてマジで言ってるわよね。聖域に触れちゃったからどうなっても知らないって事よね」

などの声が寄せられている。




〝空白の4日間〟に何が…小室圭さん「解決金」支払いのウラに元婚約者の「反撃文書」

 前言撤回の理由は――。秋篠宮家の長女・眞子さまとの結婚問題で揺れる小室圭さんが、母の元婚約者A氏に金銭トラブルの「解決金」を支払う意向があることがわかった。小室さんの代理人が明らかにした。

(以下引用)
 小室さんは8日にA4用紙26枚に及ぶ「反撃文書」を公表。A氏から工面してもらった約400万円のお金は「借金」ではないと強調。録音テープの存在まで示唆し、A氏が「(お金は)返してもらうつもりはなかった」と話していたと繰り返していた。

「名誉」という言葉も多用し「解決金を支払えば、それは借金ということになり、受け入れられない」と対決姿勢も鮮明にしていた。

 それが突然の心変わり。代理人によると、小室さんは文書を発表したことで「話し合いでの解決」を目指していたことを明らかにできたので「解決金」を支払い、トラブルを解決する用意があるとしたという。

 だが、これを額面通りに受けとる人はいまい。8日の文書公表からの4日間で何があったのか。事情を知る関係者の話。

「文書は小室さんの〝勝負手〟でしたが、世間の反応は芳しくなく、逆風は収まらなかった。文書の矛盾点も次々と指摘され、旗色は悪くなっていた」

 さらにA氏の代理人が週刊誌のライターであることも大きい。

「文書公表を受け、近日中に一部週刊誌でA氏の反論が準備されていたそうです。小室さんの母・佳代さんのメールも残っており、それが出れば〝小室文書〟の正当性が覆る可能性があった。そうなる前に小室サイドが動いたのでしょう」(同)

 空白の4日間に〝不都合な真実〟が出てきてしまったのかもしれない。
(https://news.yahoo.co.jp/articles/11e5b01bb162bb506b36802f9f9bc724cc339316)

このニュースにネットでは
「解決金を支払うからと言って、全ての問題が解決する訳ではない」
「不都合な真実があるなら公表すべき。それが国益につながる」
「28ページもかけて作った論陣が矛盾だらけで、世間の矛盾ツッコミと雑誌記者の反撃文書にも耐えられない代物だったと言うことですね」
「まさかとは思うが眞子さまが用立てしたのであれば、皇室制度そのものを揺るがす大問題になる可能性もあるわけだがその話はまだ出てきていない」
「やっぱり何かありそうな気がしていたが、元婚約者の反撃文書が事実ならリスクとメリットを天秤にかけたのだろう」

などの声が寄せられている。




「さらば青春の光」東ブクロ、一般女性を2度も妊娠させトラブルに 「堕ろしてほしい」の“クズ発言”

 テレビやYouTubeで大人気のお笑いコンビ「さらば青春の光」。メンバーである東ブクロ(35)が一般女性を2度妊娠させ、トラブルになっていることがデイリー新潮の取材で分かった。

(以下引用)
 さらば青春の光といえば、現在は人気芸人としてテレビやYouTubeなどを中心に活躍している。東ブクロ(35)はこれまで、先輩芸人の妻と不倫していることが報じられ、“干された”こともあった。それでも相方の森田哲矢(39)と東ブクロは個人事務所「ザ・森東」を立ち上げ、地道な活動を続けたことで、再び芸能界に戻ってきた“実力派”として知られる。

 さらば青春の光のウリの一つは、東ブクロの“クズキャラ”だ。過去のスキャンダルを現在ではネタにしており、トーク番組やラジオでもたびたび激しい女遊びのエピソードを披露している。ところが、今回明らかになったのは、到底笑い話では済ませられない深刻な女性トラブルである。2018年から東ブクロと交際関係にあった女性を仮にAさんとしよう。彼女は、東ブクロとの間の子どもを2度妊娠。現在は妊娠6カ月で、両者は出産などを巡りトラブルになっているのだ。

 Aさんの知人が打ち明ける。

「Aさんと東ブクロさんが知り合ったのは、2018年の秋。彼女が東ブクロさんのインスタグラムにDMを送ったことをきっかけに交流が始まり、1週間後に飲みに行くことになったそうです。二人は居酒屋で飲んで意気投合し、そのまま東ブクロさんの自宅に移動。東ブクロさんは“出会いがない”“彼女はいない”としきりに口にしており、Aさんは彼が遊び人であることを知らなかったため、口にしていたことを信用したといいます」

 その後、2人は週に1、2回は会う関係となった。

「男女の関係はあったものの、互いに正式に付き合っているという認識ではなかったようです。ただ、イルミネーションや映画を見に行くなど普通のデートもしていて、傍から見ると付き合っているように見えました。19年7月頃に東ブクロさんが他の女性とも遊んでいることが発覚して喧嘩になり、東ブクロさんが“他の女性とは遊ばない”と約束したとも聞きました」(同)

 中途半端な関係に嫌気が差したAさんは、20年春に「付き合わないのであれば、もう会わない」と宣言。すると、これをきっかけに二人は正式に交際することに。このタイミングで新型コロナウイルスの感染拡大による1度目の緊急事態宣言が出されたため、二人はほぼ毎日Aさんの家で過ごすことになったという。そして、Aさんが1度目の妊娠を経験したのはこの時である。

「下腹部の痛みを感じて病院に行くと、妊娠、そして自然流産したことが判明したそうです。彼はいつも避妊を嫌がり、彼女が頼んでも一度も避妊してくれることはなかったといいます。ただ、Aさんはこのことを東ブクロさんに伝えませんでした。彼の心理的な負担になりたくない、と話していました」(同)

 Aさんなりに忙しい東ブクロのことを気遣ったのだろう。その後、6月に2度目の東ブクロの浮気が発覚。定期的に会う関係は続いたものの、二人の間はぎくしゃくしたものになっていったという。

「9月頃に二人の休みが被ったため、2泊3日で沖縄旅行に行ったそうです。それまでAさんは関係が上手くいかないことに悩んでいましたが、この旅行では久しぶりに楽しい時間を過ごすことができたようで、とても嬉しそうに報告してくれました」(同)

 この旅行をきっかけに二人の仲は元通りになったという。そんな幸せな時に、2度目の妊娠が発覚したそうだ。

「体調に異変を感じたAさんが20年12月に妊娠検査薬を使うと、陽性反応が出たのです。翌日病院に行くと、妊娠していることが判明しました。翌日そのことを話し合うために二人で会うと、東ブクロさんは“結婚はできない”と言い放ったといいます。結婚できない理由を尋ねると、“遊んでいるキャラで売っているから、結婚すると仕事が減るかも”と答えたといいます。ただ、“生まれてくる子どもは認知するし、一緒に住んで子育てをする”と約束したそうです」(同)

 しかし、翌日になって東ブクロの態度は一変する。

「前日は一緒に育てるとまで言ったにもかかわらず、突然“堕ろしてほしい。産ませてあげられない。ごめんなさい”と謝りだしたのです。Aさんは“何を言われても産む。決めるのはこっちだから”と伝えたそうです」(同)

 年末年始を通して話し合いを続けたものの、優柔不断な東ブクロは一向に今後の方針を決めるそぶりがなかったという。業を煮やしたAさんは、東ブクロが所属し、副社長も務める事務所「ザ・森東」のホームページに連絡し、マネージャーに現状を伝えた。

「1月半ば、Aさん、東ブクロさん、そして事務所のマネージャーが3人で話し合いの場を持つことになりました。Aさんが子どもを産みたい旨を伝えると、マネージャーは“責任は取らせます。ただ、こいつは結婚に向いていない”と答えたといいます。Aさんは“責任を取るとはどういうことなのか、教えてほしい”と詰め寄りましたが、その日は平行線のまま、結論は出なかったそうです」(同)

 数日後、Aさんは再び東ブクロと話し合いの場を持った。

「東ブクロさんは、“結婚しないといけないけど、今のままでは幸せになれない”“前のように仲の良い関係に戻れたら、こちらから結婚すると言わせてほしい”と言ったそうです。すでに妊娠3カ月を迎え焦っていたAさんは、“今すぐ決めてほしい”と言いましたが、彼は“考える時間が欲しい”と言うばかりで結論を出したがらなかったといいます。それ以降、Aさんは一度も彼と会えていません」(同)

 大事なタイミングにもかかわらず会えなくなったのは、東ブクロが“今後は弁護士を通したい”とAさんに伝え、一切連絡に返事をしなくなったからだという。Aさんが東ブクロにLINEを送っても、既読はつくが一切返事が返ってこない状況だという。

「Aさんは妊娠による体の不調と将来への不安から心身の調子を崩し、会社を休んで家に引きこもるようになってしまいました。うつ状態になった彼女は心療内科に通うようになり、将来への不安から不眠に悩まされたそうです。現在は、睡眠薬と精神安定剤に頼りながら、なんとか生活しているそうです」(同)

 現在は、双方に弁護士を立て、円満な解決に向かって話し合いを進めているところだという。当の東ブクロに話を聞いた。

――Aさんと交際されていた? 

「付き合ってほしいと何度も言われていたのは事実です。向こうが精神的に不安定なところもあって、そういう関係を取っていた時期もあります」

――Aさんが妊娠されたことについては。

「子どもができたということで、男として、社会人として責任を取らないといけないと思っている」

――「堕ろしてほしい」と要求したと聞いています。

「それはハッキリとは言っていないです。今の二人の関係で育てるのはどうなのかな、という……」

――責任を取るというのは、具体的には? 

「それは向こうの気持ちもあるでしょうし。責任を取ると言った以上、向こうが育てられないときには、こちらで引き取ることももちろん視野に入れながら」

――妊娠が明らかになってからも、他の女性と関係を持っていたと聞いている。

「そんなん言われたら僕なんかボロボロ出てきますよ(笑)。どうしようもない人間なんで、そこは」

――相方の森田さんには報告した? 

「マネージャーから聞いていると思うけど、彼と話し合うのはこれからです。もう勘弁してくださいよ! 足ガクガクやで、ほんまに(笑)」

 大人として誠実に責任を取っていくと話した東ブクロ。さすがに“クズキャラ”を貫徹するつもりはないようだ。一方で、Aさんに状況を聞くと、消え入りそうな声でこう答えた。

「弁護士さんを入れて話し合いをしているところなので、私の口からは何も言えないです。今は将来のことが決まらず、ただただ不安です」

 妊娠中の彼女にとっては、弁護士同士の話し合いが前に進まないことも、大きな負担となっているようだ。一刻も早くトラブルが決着し、Aさんが安心して出産、子育てができるような環境を作る義務が東ブクロにはあるだろう。
(https://news.yahoo.co.jp/articles/7fe39cce7a15977b966bce44cb343a5f2cb07ed0?page=3)

このニュースにネットでは
「さらば青春の光はようやく売れ出してきたところに、この話。東ブクロさんのだらしのなさに本当に腹が立ちます」
「せっかく森田のおかげであの「先輩の嫁を抱く」という前代未聞のスキャンダルもおいしくしてもらったのに、これではもうアウトだね」
「森田は才能があるんだから、さっさと切り捨てるべきだよ」
「なんで学ばないかなー」
「ほとんど森田しか出てないし今までの事もあるしさすがにもう切った方が良い」

などの声が寄せられている。