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安田美沙子、不倫サレ妻の強がりに同情の声集まる

 タレントの安田美沙子が自身のインスタグラムを更新。豪華な手作りディナーの写真を公開したのだが…。

(以下引用)
 投稿では「結婚5周年おめでとうと家族でお祝い」「そしたら6周年だった。笑」と記念日だったことを報告。続けて、「目まぐるしい、1人増えた生活。余裕がない時もあるけど、全力で楽しませて貰っています。」「何気ない家族との日々がいつまでも続きますように。。。あーこの家族と出逢えて良かった!」と家族への思いを綴っている。この日の料理については、「今日のメニューは、但馬牛とグリル野菜。たんかんと自家製醤油麦麹のサラダ。ふわふわオムレット。おからとお味噌、全粒粉マカロニ、シーフードのグラタン。」とのこと。最後は「沢山色んな時間を、一緒に過ごそう」と締めくくった。

 この投稿には「何年かわからなくなるまでラブラブでいてください応援してます」「いつもステキなご家族との写真や美味しそうなお料理、とっっても可愛い安田さんのお写真に癒されてます」「うちも9月で6周年ですが未だに料理が上達せず、美沙子ちゃんを尊敬します」など、ファンから称賛のコメントが寄せられている。一方、ネット上では「なんか一周まわって可哀想になってきた」「幸せそうに見えない。サレ妻の強がり」「旦那のせいで可哀想な人って印象しかないよね。」など、同情の声が挙がった。その背景にあるのは、夫でデザイナーの下鳥直之氏の不倫事件だ。

 「夫の“ゲス不倫”が報じられたのは、2016年12月のこと。安田が妊娠5か月を報告したのが同年11月でしたから、妊娠中の不倫ということで、当時から同情する声が多かった。インスタでは、その後も『家族で〜』との投稿は多いものの、下鳥氏の姿はありません。本当に一緒にいるのか疑う声も出てきています。それだけに、いくら幸せをアピールしても、“不倫された妻”のイメージは消えないようです。」(芸能ライター)

 安田は15日放送の『怪傑えみちゃんねる』(カンテレ)に出演している。番組内では「(夫とは)もう仲良しです」とする一方で、収録日の前日には浮気を疑い喧嘩になったとも話していた。

 夫の不倫を許し気丈に振舞ってきた安田だが、それが裏目に出てしまっているのかもしれない。
(https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190318-55618072-naigai)

このニュースにネットでは
「SNSで幸せアピールする人は満たされてない人が多い」
「妊娠中の浮気なんて1番許せないやつ」
「金金金だから、我慢できる人」
「この女の性格じゃ、旦那が浮気をしないほうがおかしい」
「浮気された妻」
「芸ないし、他に話題もないし、浮気ネタはビジネスの一環」
「サレ妻ビジネスか」
「旦那が帰ってこなくて、無限ATMなんでしょ?これほど幸せな妻がいるでしょうか。本気で羨ましいんですけど」

などの声が寄せられている。




安藤優子、暴力団関係者との「黒い交際」が発覚

フジテレビの情報番組「直撃LIVE グッディ!」のキャスター・安藤優子(60)。2月に入り体調不良のため番組を休むことが多かったが、関係者の間で「この影響だったのか」と囁かれた出来事があった。

(以下引用)
週刊文春で暴力団関係者との「黒い交際」が報じられたのだ。安藤といえば、無類のフレンチブルドッグ愛好家。愛犬2匹に鯛、馬肉、サーモンなど豪華食材を与える溺愛ぶりというが。

「火種は、北関東ではペット関連ビジネスの第一人者として知られている犬舎を経営するA子さん。実は、A子さんは暴力団組織の総長の妻だったのです。犬舎の土地を所有しているのは総長で、地元では知られている存在。全盛期には千人規模の構成員を要した一門の分家で名が通っています。A子さんはブリーダーの顔とは別に、組織の姐さんとしての顔を持っていたんです」(週刊誌記者)

とはいえ親分の妻と関係が持つことは悪いことではない。なぜ今回、文春に報じられることになったのか。

「実は、A子さんは現在、深刻な金銭トラブルを抱えているんですよ。もともと彼女と親交のあった他県在住の女性数人が『脅されてお金を取られた。全然返ってこない』と主張しており、県警は事態を重く見て、捜査を続けています」(同前)

さらに、ある捜査関係者が裏事情を解説する。

「あの組織はかつては力があったけど、暴力団排除条例が施行されてからはシノギが減ってきた。今では組員は10人に満たず、超高齢化している。組織は弱体化しているというのに、妻はドッグビジネスで数千万円を散財して、いたるところで金銭トラブルを起こしているようなんです」

そんななか、ある債権者が関係者を通じ、A子のことをメディアに垂れ込んだというのが真相のようだ。

2月下旬、安藤は白血病を公表した水泳の池江璃花子選手に対し、「神様がちょっと試練を与えたのかなと思います」と発言し、世間から大顰蹙を買った。今回の「反社トラブル」は、安藤にとっても“神様の試練”なのか。
(https://k-knuckles.jp/1/4411/?page=2/)

このニュースにネットでは
「安藤優子いらね」
「テレビで見たくないわ」
「文春の嫌いな女性アナ、キャスターでは毎年ワースト10位に入っている」
「こんな時代に安藤を使ってる事がもう汚点のレベル」
「金正恩を血の通った人間とか評価しているんだから終わってる」
「小倉に坂上に安藤ってフジはアホか?」

などの声が寄せられている。



何度ウワサがあがってもある大物アーティストがなかなか逮捕されない理由

 麻薬および向精神薬取締法違反(使用)容疑によるミュージシャンで俳優のピエール瀧こと瀧正則容疑者(51)の逮捕劇の舞台裏を、一部スポーツ紙が報じた。

(以下引用)
 瀧容疑者を逮捕したのは、通称・麻取と呼ばれる関東信越厚生局麻薬取締部。瀧容疑者の逮捕以前、麻取りは、昨年5月頃、有名人の息子の捜査と、9月頃に有名俳優の捜査を行い、いずれも自宅に踏み込んで捜索したものの、薬物の使用や所持を裏付ける証拠を見つけることができなかったという。

 「麻取といえば、警視庁と張り合っていることで知られるが、このところ、大物有名人の逮捕がなかった。そのため、上層部が檄を飛ばし、薬物のうわさが浮上した有名人は片っ端から内定を行っていたようだ。そして、ようやく瀧容疑者の逮捕に至ったが、もし、今後、昨年逮捕に失敗した2人を警視庁が逮捕したら大失態になってしまうだろう」(全国紙社会部記者)

 そんな中、警視庁も麻取も長年、なんとかお縄にしようと狙うものの、なかなか逮捕されないのがある人気グループの中心メンバー・Xだというのだ。

 「若いころはやせていましたが、このところ激太り。ライブ前でも当たり前のようにキメているようで、逮捕されないのが不思議。とはいえ、闇社会にもルートがあり、当局の動きを完全に読んでいるようで、なかなか逮捕されるような動きはしないそうです。ビッグネームですが、このところヒット局はなく、瀧容疑者に比べれば“実害”は少ないですが、インパクトは絶大です」(同前)

 とはいえ、逮捕されないという保証はないだけに、今後もXは徹底的にマークされ続けそうだ。
(https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190317-69960681-jitsuwa)

このニュースにネットでは
「チューブの前田」
「GLAYのTERU」
「LUNA SEAの河村隆一」
「シーズンインザサーンだよね」
「あのブラックな会社のあだ名が大麻君っていう人?」
「Xと言えばJAPAN」
「T越?」
「ATSUSHIだよ」

などの声が寄せられている。




小島瑠璃子、「後藤真希の不倫騒動」に述べた持論に厳しい声 「なに言ってるの?」

世間に衝撃を与えた元モーニング娘。・後藤真希の不倫騒動について、『ワイドナショー』(フジテレビ系)で言及。コメンテーターとして出演していた「こじるり」こと小島瑠璃子の同騒動への持論が、大きな話題を集めている。

(以下引用)
昨年末、後藤が5歳年下の独身男性と不倫、後藤の夫が不倫相手に330万円の民事訴訟を起こした同騒動。

後藤は自身のブログで不倫関係を認め謝罪、「夫はこんな私を許し受け入れてくれた」と離婚はせず、今後も夫と話し合いを続けていくことを明らかにしている。

夫の民事訴訟に対して、「夫の立場なら、忘れたいから裁判は『もういい』ってなる」と、夫婦関係の継続を示しながらも裁判を続ける夫の意向にクビをかしげる出演陣。

ダウンタウン・松本人志は、「男は子供に知らせるのはかわいそうって意識がある。なぜわざわざ公にしたのか、同じ男としてわからない」と苦言。

千原兄弟・千原せいじは「大きなお世話。どうでもよろしいわ」と一喝。他人の家庭の問題には口を出さない姿勢を崩さなかった。

後藤の大ファンでもあった小島は「夫婦だからいろんなことはある」と前置きした上で、「最後の最後、芸能人・後藤真希を守るって覚悟で結婚してほしかった」と持論を展開。

「そこがスゴく悲しくて心が痛い。どうにか家庭の中でおさめられなかったのか…」と、民事訴訟を起こし、世間の注目を集めてしまった夫の行動に不満をのぞかせた。

「芸能人・後藤真希を守って欲しかった」という小島の主張に、視聴者からは厳しい意見が寄せられている。

ファンだからこそ、「後藤真希を守って欲しかった」と主張する小島の気持ちも理解できなくはないが、世間の多くは、あくまでも不倫をした後藤が悪いと考えている。小島の、夫を攻めるような主張は受け入れられなかったようだ。

芸能人とはいえ、不倫はあくまでも夫婦間・家庭の問題。過剰なバッシングを世間も求めてはいないようだ。今回の騒動も夫婦間で問題が解決しているなら、これ以上、外野が大騒ぎする必要はないだろう。
(https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190317-26860224-sirabee)

このニュースにネットでは
「アホはコメンテーターなどすべきではない」
「不倫した妻が悪いのはそりゃそうだけど、有名人なだけに訴訟にしたらニュースになって将来的に子供の目にも触れる」
「この時論には賛同出来ませんね」
「この人は華がない。それに「私、上手にやってるでしょ?」みたいな雰囲気出してるのも嫌」
「こじるりはコメンテーターにむいてない」
「アホに喋らせるな」
「流石こじるり!バカ丸出しだよ」
「公にしたのはマスコミでしょ?夫婦が黙ってたら三者間で済んでた話。それに、裁判にしてある種の罰を相手に与えないとまた同じことをされるかもしれないし、自分にDV容疑をかけられたままって言うのも納得いかなかったんでしょ」

などの声が寄せられている。




小室圭さんの母・小室佳代さん“消息不明”、宮内庁も居場所を把握せず

 5月1日の新天皇即位に向けて祝賀ムードが高まるなか、いまだ暗い影を落とす問題がある。秋篠宮家の長女・眞子さまと小室圭さんの婚約問題である。

(以下引用)
「新時代を迎えるにあたり、祝賀ムードに水を差してはならない、何とか平成のうちに解決を、という強いご意向が拝察されたのですが、残念ながら、ことは決して望まれた通りには進んでいません」

 美智子皇后の胸の内について、こう解説するのはさる宮内庁関係者である。皇后さまはかねてより初孫である眞子さまの身をことのほか案じられ、また、ふたりの会話内容をメディアに喋ってしまう小室さんを懐疑的にご覧になられてきた。そして現在では、小室さんの母・佳代さんの消息についても危惧されているという。

 佳代さんは、勤務先の洋菓子店を長らく休んでおり、小室さんが8月に渡米してからは、その消息が分かっていない。

「皇后さまは、おもに警察出身の側近などに『(佳代さんの)情報は入ってこないのですか』『それを集めて報告するのも、お仕事でしょう』などと、時として苛立ちを露わになさる場面も見受けられるのです」

 と、御所の事情に通じるさる人物はいう。皇后さまがご焦燥を募らせる背景には、来年4月19日に控える秋篠宮さまの「立皇嗣の礼」があって、

「それまでにこの問題がクリアされていなければ“皇太子待遇”として内外に存在をお示しになりながらも、皇嗣家にはいまだ深刻な問題が根を張っているという事態になる。皇后さまは、その点を最も懸念なさっています」

 皇后さまが気を揉まれる佳代さんの消息は――3月14日発売の週刊新潮で詳しく報じる。
(https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190313-00558313-shincho-soci)

このニュースにネットでは
「この母子と縁を切らない限り問題は解決しないと思います」
「すっぱり破談にして欲しいと思います」
「何かとややこしい時期に消息不明とはどういう事なのでしょう」
「全く自分の置かれている立場に自覚がない」
「公私混同し、税金を注ぎ込み、それでもって、収拾がつかなくなりましたって、問題あり過ぎでしょう」
「これでもまだ皇室と宮内庁は、小室家を庇うの?平成のうちに決断したほうがいいと思いますが」
「消息不明になるような方が、皇室と縁戚関係になって良いのでしょうか。今の現状で小室と眞子さまの婚姻を祝福したくなるものが何もありません」
「人を外見で判断するのは良くないとは思うが、一度見たら忘れられないほどのインパクトとファッションセンス。眞子さまは本当にこの人を義母として受け入れて、上手くやっていけるのかな?」

などの声が寄せられている。