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木村拓哉には日本語対応…娘たちがそっと察した工藤静香との英語力格差

 超大物芸能人夫婦の2世デビューが、世の中をザワつかせている。5月下旬に発売されたファッション誌『ELLE JAPON(エル・ジャポン)』(ハースト婦人画報社)で表紙モデルを飾った、木村拓哉&工藤静香の次女・Koki,(コウキ)。

 まだ15歳にもかかわらず、身長170センチのモデル体型。かと思えば顔立ちは父親の木村を彷彿させ、痩身でおなじみの母親と“いいとこ取り”な容姿も、ここまで世間を賑わせている理由だろう。

(以下引用)
 しかし、Koki,にまつわる一連の報道を見渡して、母親である工藤について触れるメディアが多いことに気がつく。

 例えば《良妻賢母なのになぜ静香は叩かれるのか》《オファー殺到も静香がすべて断る?》《ステージママぶりに『出しゃばり過ぎ』との声も》といった、母親である工藤がいかにKoki,と関わっているか、という内容のものがほとんど。

 もちろん、かねてから工藤の言動に目くじらを立てる“アンチ”が多いのは事実だが、それにしてもパパである木村について書かれている記事が少ない。ここ最近だとSMAP解散騒動でさんざん登場していたキムタクだけに、触れるメディアが少ないことは意外に思えるが……。

 ある芸能レポーターはその理由について「ジャニーズ事務所に各メディアが気を使っていることが大きいのでしょう」と語る。

「スポーツ紙や週刊誌など、ジャニーズ事務所と日ごろから付き合いがある媒体が、今回のデビューについて触れようとしたとき、同事務所の幹部は『木村拓哉については極力触れないでほしい』との要請をしたそうです。

 もちろん工藤サイドも“ステージママ”といった表現には神経を尖らせていたようですが、やはりジャニーズの影響の方が大きいですからね」

 工藤&娘との関係に焦点を当てる媒体が多いことは察するが、現実の「キムタク一家」では父親の影響力があまりないという。

「これまで報じられている通り、静香さんとフルート奏者の長女、Koki,さんら母娘3人は非常に仲が良いそうです。静香さんが、下校中の娘たちと渋谷や代官山近辺のカフェに立ち寄る姿が度々、マスコミから目撃されています。しかし、ビックリするのがその会話がすべて英語だったこと。

 娘たちが英語やフランス語などのバイリンガルどころかトリリンガルなのは知られていますが、じつは静香さんも独学で英会話を習得していて、家庭での会話もほとんどが英語なんです」(写真週刊誌記者)

 一方で、

「ところが、家族の中で木村さんだけが英語を流暢に話すことができない。家や外でも、それまで3人が英語で話しているときに“スッ”と木村さんが入ってくると、娘たちはとたんに日本語に戻るんだとか」(前出・写真週刊誌記者)

 そんなこともあり、一家で“キムタク家長”の存在感は少し薄いようだ。世間的には誰もがうらやむような芸能人一家だが、そんなリアルな家庭事情は微笑ましくもある。
(https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180608-00012560-jprime-ent)

このニュースにネットでは
「工藤静香は英語より敬語を使えるようになったら?」
「あの工藤静香の反感を買う言い回し…英語よりも日本語をきちんと話せるようになりましょう」
「日本の家庭で日本語喋って何が悪い?」
「それなら母娘で海外で暮らせばいいのに」
「別に母親とは英語、父親とは日本語っていいことじゃないの」
「あーぁ、やっぱキムタク、結婚相手間違えたね〜」
「工藤静香はYOSHIKIと付き合ってて外国まで追っかけて行ってたから英語うまいでしょ」

などの声が寄せられている。




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