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ケイスケホンダ「ぶっつけ本番に強い人、弱い人がいる。戦術でゴールは入らない」

 運命の第1戦を控え、日本代表MF本田圭佑(パチューカ)がベースキャンプ地のカザンに入ってから初めて報道陣の取材に応じた。

(以下引用)
「徐々に気持ちは高ぶってきている感じがする」。自身3度目のW杯。過去2大会は7試合すべてにフル出場し、2大会連続となる計3ゴールを決めている。しかし、今大会は直近のパラグアイ戦で同じトップ下のMF香川真司が1ゴール2アシストと結果を残し、本田とのポジション争いにおいて強烈なアピールに成功した。

「僕自身、結果にどれだけコミットできるか。その準備をしてきた。スタメンで出るか、サブかは分からないけど、どちらでも求められるのは結果にコミットできるかどうか」。ベンチスタートとなればW杯では初めて。しかし、それでもチームに貢献できることはある。「勝つためにやれることは全部やる。ピッチ内外でその作業はすでに始まっている」と強調した。

 W杯での3ゴールが証明するように、大舞台で勝負強さを発揮するのが本田だ。「ぶっつけ本番に強い人、弱い人がいる。これまでの環境がそういう能力を自然と身につけさせる。僕はたまたまラッキーで、そういうプレッシャーの中で生きることが多かった」。そう自認する男は「それは理詰めではない。そこで結果を出す、出しに行く。自分ならできると、自問自答しながらやっていきたい」と力を込めた。

 たとえ途中出場になったとしても、“一発”の期待は大きい。「究極論、サッカーは最後は個。だれかのひと振り。それがゴールに入るかどうか。戦術でゴールは入らない」。19日のW杯初戦・コロンビア戦(サランスク)。日本人初のW杯3大会連続ゴールで西野ジャパンを初戦白星に導く。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-01655178-gekisaka-socc)

このニュースにネットでは
「何を言ってんすか?w」
「本田さんに言いたいのは一つです。口だけでは点は入らない」
「ポジション無視で真ん中に割り込んで守備は人任せ、足元のボール来るの待つだけチームとしてはガタガタになるから、使うのやめて欲しい」
「ずっとベンチでおとなしくしといてほしい」
「走らない、走れないやつはいらない」
「本田はベンチでしかめっ面が似合ってる」
「個の力がない人が言うセリフではない。個の力があればミランの10番がベンチ要員ではなかったはず」
「本田には誰も期待していない。途中出場も、全然いらない」

などの声が寄せられている。




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2018-06-18 12:48 │ from URL