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花田優一「大物タレントに弟子入り」画策! 有吉、マツコ、坂上忍らに水面下で接触!? - NEWSちゃんねる

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花田優一「大物タレントに弟子入り」画策! 有吉、マツコ、坂上忍らに水面下で接触!?

「今のままハンパな生き方を続けるとすれば、花田姓を名乗る資格はありません」と父親で元貴乃花親方の花田光司氏(46)から切って捨てられたと話題のタレントで靴職人の花田優一(23)が、大物タレントへの弟子入りを画策中だという。ワイドショーのインタビューを見ても“言い訳がましい発言”が目につく優一だが、タレントとしての将来を見据え、売れっ子の有吉弘行やマツコ・デラックス、坂上忍らに水面下で接触しようとしているとの情報をキャッチした。

(以下引用)
 父親に「平成の大横綱」、母親は元フジテレビの人気アナウンサーの河野景子さんという親の“十四光”の優一。今週発売の「週刊文春」では父花田氏がインタビューに答えて「職人を語る以上、チャラチャラと表に出ている暇があったら、靴を作って土台をしっかり築くべき」などと息子のタレント志向に厳しい声を上げ、大きな話題になっている。

 その優一は26日にブログを更新。21日と22日の2日間にわたり、自身が描きためてきた絵の個展を開催したが、「18点の絵が完売致しました!」とつづった。追い風が吹いてきたかのようにも見えるが、タレントとしては現在、所属事務所も解雇された状態で、未来は見えていない。そんな状況を打開しようと有名タレントへの弟子入りを画策しているという。

「弟子入りしたいのは有吉やマツコ、坂上の3人で、昔から憧れていた芸能人。なかでもイチ押しは有吉だそうです。有吉はそれこそ昔『猿岩石』というコンビでブレークしたものの、人気は急落。その後、努力し復活を果たした。有吉の成功物語に優一は現在の自分を重ねているのかもしれません。話芸を磨いて、タレントとして己の才能でもう一度、勝負したいと考えているようです」(芸能プロ関係者)

 だが、有吉らがそう簡単に優一を弟子にするとも思えない。

「有吉、マツコ、坂上の3人は誰も弟子を取っていないから本来は厳しいでしょう。ただ、3人とも自分に対しても他人に対しても厳しいことで知られているだけに、付き人から始めるなど、決意を持って申し込めば、まったくあり得ないこともない。実現すれば“十四光”で甘やかされて育った優一にとっては厳しく、良い師匠になるでしょうね」(事情通)

 そもそも、景子さんの勧めで靴職人とタレント活動の二足のわらじを履いていた優一だが、ジタバタすることになった発端は、オーダーメードの靴の注文にまつわる金銭トラブル報道だった。一足20万円以上もする靴の代金を支払った複数の客から「靴が届かない」とのクレームが殺到したというのが事実なら、父・花田氏の怒りは納得できる。

「靴職人を名乗ってはいるものの、職人としての実績は乏しかったようだ。実情はイタリアの専門学校で2年間、学んだだけだったともいわれている。代金を受け取ったものの、製作が追いつかなかったのが実情だったようです」(前出の関係者)

 当初、納品が遅れた一部の客には両親のブランド力のおかげか、1年以内に靴を届けることで納得してもらったが、最近になって、ほとんどの客が示し合わせたように支払った靴の代金の返還を請求し始めたという。

「頼みの綱だった両親が離婚したばかりか、さらに優一自身も離婚。揚げ句に外に愛人をつくっていたことや、高級車を乗り回し、遊びほうけていたことも次々とメディアに報じられたからです」(広告関係者)

 顧客らは、優一の両親の手前、なんとか我慢していたが、ネガティブな報道ばかりが目につき、ブチ切れたようだ。このままではタレントとしても将来性は推して知るべし。

「金銭トラブルと女性スキャンダル&離婚でタレントとしての価値はもはやゼロ。イメージが悪すぎてタレントとしての将来性はかなり厳しい」(広告関係者)

 そこで思いついたのが弟子入りというわけだが、弟子になれば活躍できると安易に考えているとしたら、花田氏でなくても「甘すぎる」と一喝したくなりそうだが…。
(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00000008-tospoweb-ent)

このニュースにネットでは
「靴はどうしたんだよ」
「テレビで見る限り、人の意見を聞かなさそうだし、ただ、親が有名なだけだから、芸能界は無理でしょう」
「確かに最近よく話題には上ってる気はしますが、仕事も女もだらしがなく、この人の何がいいのかよくわからない」
「誰かに、息をするように嘘をつく人と言われていましたが、私にもそんな人のようにに見えます」
「ま、勝手にすれば良い」
「角界を極めた父親からしたら、この軟弱ぶりには腹立って仕方ないと思う」
「お母さんに甘やかされたのかな」
「まずは受注を受けた靴を作ることが先決だと思うけど、今では、この人の靴が欲しいという人はいるのかどうか…」

などの声が寄せられている。




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