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西野カナ、日本レコード大賞での生歌唱に視聴者騒然「下手すぎてビックリした」 - NEWSちゃんねる

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西野カナ、日本レコード大賞での生歌唱に視聴者騒然「下手すぎてビックリした」

12月30日に『第60回輝く! 日本レコード大賞』(TBS系)が放送され、乃木坂46の『シンクロニシティ』が2018年の大賞に輝いた。

そんな中、優秀作品賞を受賞した歌手・西野カナの生歌唱シーンに、インターネット上が一時騒然となる一幕が。

(以下引用)
番組の企画で「レジェンドアーティスト」としても出演した西野は、複雑な乙女心を取扱説明書に見立てた歌詞が大ヒットした、2015年リリースの『トリセツ』を披露。

春の訪れを感じさせるような淡いイエローの花柄ロング丈ワンピースにアップのヘアスタイル。公式ツイッターには、司会を務めた女優・土屋太鳳とのツーショットも掲載されている。

そして番組後半では、花をモチーフにした淡いパープル色のドレスを着て登場し、優秀作品賞を受賞した『Bedtime Story』を熱唱。ストーリー仕立てになっている歌詞とステージ演出が相まって、会場は幻想的な雰囲気に包まれた。

しかし、そんな西野の生歌唱にインターネット上は騒然。大舞台での生放送とあって緊張してしまっていたのか、「不調」を感じさせるパフォーマンスに驚きと心配の声が相次ぐ事態に。

これまでにも多くの歌番組で生歌唱を披露している西野。しかし、今回の生歌には彼女のパフォーマンスに疑問の声も。

同番組をはじめ、年末は歌番組目白押し。西野のような人気アーティストはより多くの番組に出演することとなり、生放送での歌唱など緊張の連続に耐える強い精神力も求められる。
(https://netallica.yahoo.co.jp/news/20181231-18244379-sirabee)

このニュースにネットでは
「西野カナもう30歳。そろそろ乙女っぽい恋愛ソング以外も歌えるようにならないと」
「最近はそんなアーティストと、呼べない人が多い」
「今回に限らず、しばらく前から生歌唱はまぁまぁひどかったような」
「自分で作曲するんだったら、無理なく出せる高さのメロディーにすればいいのにっていつも思ってます」
「ミスチル の桜井さんや桑田佳祐からも「絶対安心の安定した歌唱力」だと褒められてたのにね」
「しかしタオの司会はひどかったな」
「土屋太のメンタル頑丈過ぎてホラーだわ。あんだけヒドイ図々しい司会は初めてだわ」

などの声が寄せられている。




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